えっ?灯篭を見てウットリする?
ソースはコチラ。
灯篭って一応人の魂や供養の意味があるから、それにウットリというのはどうかと。
他にも七夕みたく、願い事を添えて流す意味もあるんだけどね。
どちらかというと、前者のイメージが強いので。
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灯篭って一応人の魂や供養の意味があるから、それにウットリというのはどうかと。
他にも七夕みたく、願い事を添えて流す意味もあるんだけどね。
どちらかというと、前者のイメージが強いので。
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はっきり言って、
「甘ったれんな」
そんな金額じゃすまんでしょ。これは和解金だけだと思いたい。これから購入する追加ライセンス分の値段は別で。
私的には、違法ライセンス分の金額×2ぐらいが和解金額なのかなという認識なのだが。
違法ライセンス分の金額ならば、盗んだ分は返したよ的な単純金額となるし、まず、それはありえない。
先程の計算で行くと、Microsoft分でゆうに半分の2000万は超えるだろう。おそらくMS Officeが1番不正利用されていただろうし。
あとは単価の高いPhoto ShopやAuto CADが残るが、これらは10本だけでも結構な値段しますよね。
そうすると、4000万なんて楽勝で超えるでしょ?
だから甘ったれって言ってんの。
ネットで調べると、他の機関の違法コピーでは1億や2億払っているところもあるのだから、やはり甘い。
そして、どんなソフトを何本違法コピーで使用してしたかをもっと詳細に公開すべき。これ当たり前。
あと、気になったのが、ソフトウェア資産管理もしていなかったという点。
はぁ?これもありえないんですけど。
これは違法コピーとかいう以前に組織としてダメでしょ。
もうあまりに恥ずかしいので、石川県は日本国の領土から脱退していいですよ。
某誌の記事より。
た、確かにそうだ。
スーパーのお試しフルーツとか、遅い時間に行くとまず残っちゃいない。
多分ケチとは違うんだけど、そのココロはいかに・・・。
ソースはコチラ。
何でも石川県庁のバカ職員が不正コピーのパソコンソフト約550本を公務で使用して、厚かましくも各企業・団体に対して約4000万円で和解を求めているんだとか。
これって、
「もちろん1社当たり4000万円だよね?」
「まさか全団体で4000万円ってことはないよね?」
だとしたら、
「本当に甘ったれているよね?」
ああ、そうそう、
「税金は使わせないから」
「全職員、給料の8割は返済で天引きだよね」
「払えなきゃ家でも売れ。じゃなきゃ自分が保険金と化してでも払え」
まあ、それなりの事をしたんだから、これくらいは当然でしょ。
あと、
「これから使う使わないは別としても、不正コピー約550本分のソフトウェアライセンスはキッチリ購入してよね」
これ当然。
名古屋視点で見ると、名鉄の西は岐阜、JR関西線は亀山でいったん切れるからいいんだけど、新幹線と近鉄名古屋線特急は思いっきり関西と接続するので、、今の時期の利用は避けたいね。もちろんそれは関西方面で流行っているインフルエンザの影響のためである。
自己防衛していても、既出のように名古屋と関西方面って結ばれがちなので、東海地区は意外とインフルエンザが早い時期に流れてくるのかも。
今考えると、神戸に行く時期があと1週間ほど後ろだとヤバかったのかも・・・。
先日行ってきた神戸でも名古屋でも探してみたのだが、見つからない。
しかも、地図に何年何月現在と明記されていないから、探しにくく、なかなかタチが悪い。
西九条と難波が繋がっているから、これかと思ったら、地下鉄でしたというオチが続き、結局見つからず。
まあ、阪神なんば線の開通が3月下旬という微妙な時期だっただけに、仕方なかったのかな。
さすがに来年はないだろうが、だいたい秋ぐらいになったら出ているかな。
あれって、
「難波まで電車繋いだから大阪まで試合見にこいって言う旧オリックスファンへの当てつけ?」
実際には神戸で主催試合をやらなくなるのは数年先ではあるが・・・。
オリックスじゃなくて今も阪急だったら大変だったね。
わざわざ阪神の世話にはなりたくねえって。阪神の世話になるくらいだったら、梅田まで回ったるわみたいな感じになりそうで・・・。
阪神の某駅で途中下車して、ポケーっと外を眺めていると、名古屋圏ではすっかりお馴染みのあの赤紫の電車が通り過ぎていくではないか。
げっ!乗り入れ車両は近鉄奈良線のあの黄色とシルバーの車両だけじゃなかったの?あの赤紫はこの界隈ではほとんど阪急色で何か許せないものが・・・。
へぇー、今って阪神梅田~山陽姫路までの直通特急なんて横着な電車があるのね。阪神は須磨浦公園、山陽は大石止まりだったのに。昔にそんな電車があれば便利かなとふと思ったことがあるけど、まさか実現してしまうとは・・・。
何でもいいけど、阪神サイドの直通特急って色のセンスないね。オレンジに肌色ってすごく微妙・・・。
あと、今回は乗らなかったけど、併走する阪急にも同じく直通特急はあるらしい。
中川まで順調だったが、中川で快速急行が捕まらず、中川~名張で30分以上掛かる羽目に。さすがにこの辺で我慢の限界で特急に乗り換え、何とか鶴橋まで辿り着く。
鶴橋でに~ぐ~と思ったが、さすがにヘトヘトでそれどころではなく、さっさと快速急行三宮行きに乗っかってしまうのだった。
快速急行に乗ったのだが、えっ?特急すら止まる御影に止まらない電車とは何?何か邪道。御影をノロノロ通過するぐらいだったら止まりゃいいのに・・・。
で、三宮まで辿り着いたのだが、私は高速神戸まで行きたかったので、向かいのホームから更に乗り換えて進む。高速神戸に着いて乗り越し精算しようとしたら機械に蹴られる。これは管轄上、阪神の路線を超え、神戸高速鉄道の管轄に入ったからなのか。
ちなみに帰りは三宮から乗り、きちんと精算できたので、多分間違いないだろう。
よくよく考えると、三宮まで行けるという事は阪神と山陽は繋がっているので、姫路まで行ける事になる。しかし、名古屋から姫路まで来る奴って一体・・・。と言いつつも一度は行きたいなと思ってしまう。
更に突き詰めると、三岐鉄道からも三宮とか姫路まで行ける事になる。三岐鉄道の桑名も富田も近鉄のホームと自由に行き来できるので。しかし、実際そこまで面倒を見てくれるのだろうか。これもチト気になるな・・・。
その店の名は
「いねや」
ごはんものの店らしく、多分、お米の「いね」を文字ったのが由来か。
何か高級感を漂わせる店なのだが、これが和歌山の方の方言で「失せろ」とか「消えろ」という意味になる。
えっ?店に入る以前に「いねや」って・・・。門前払い?何かヘコむ・・・。
店自体はあちこちにあるみたいだけど、地元?和歌山にもあるのかな。そこまでは調べちゃいないけど・・・。
あっても入りたくはないかな・・・。
なぜだろう。Borland社の有益な情報って結構ポーランドドメインに転がっていたりするのだが。
BorlandとPorlandという頭1文字違いのギャグとはとても思い難い。
それでBorlandの創始者について調べると、残念ながらポーランド人ではなく、フランス人のフィリップ・カーンという人物だった。
名前を見る限りはフランスによくいるポーランド系ではなく、純粋なフランス人っぽい。
結局、謎は解けずじまい。でも、何かとても気になる・・・。
ああ、あったねえ。TV。
何でもワンセグの普及で役目は終わったと言われているけど、本当にそうかな。
ワンセグ付きの携帯を持っていても、年配の方とかはそうそう見ないからね。
あと、やはりワンセグは電池の消耗が激しいから、TVはあったらあったで決して悪いものとは思わないのだが・・・。
だから、別に残してもいいんじゃないかな。TV。
ということは、名古屋からでも三宮まで行けるということになるのか。
うーん、便利な世の中になったもんだ。
今までだと、梅田まで戻って、また阪神か阪急,JRに乗るのがめんどいという感覚だったのに。
4月後半に休みがもらえるかもしれないので、そのときにできれば三宮まで足をのばしてみようかな。かれこれもう4年程神戸には行っていないし。
大の大人が
「アホじゃなかろうか」
「こんなことで訴えるハドソンの身にもなれ。恥ずかしいわ」
もう1つ言わせてもらうならば、
「桃鉄の要望とかムリだから」
だって、桃鉄って
「ほぼ、さくまさんの独裁で作られているし」
駅の物件さえも手出しさせないとか、昔に何かの雑誌で読んだことがある。(ファミ通?ジャンプ?)
そんな事書いたら、尚更このバカ男が哀れに思えてくるな・・・。
あと、タチの悪いアメリカ人なら、この事件そのものをゲームのイベントにでもしそうだ。
高松駅のイベントで逆ギレ男に7000兆円むしりとられるとか・・・。
キングボンビーよりひでえ・・・。
正解から言うと、
「Louis Vuitton」
私の解答は
「Ruis Vitton」
全然ダメ。私はフランス語は詳しくないので、思いっきり間違えた。まず頭を「R」で始めてしまったことと、「V」と「I」の間に「U」を入れ忘れた。やはりフランス語は難しい。
そんな感じでネットで見ていると、結構スペルを間違えているのね。本当に知らないのか、それともバッタ物でも取り扱っているのか。
でも、スペルを知っているだけでも、バッタ物を掴まされる確立は激減するのではないだろうか。バッタ物のクセに厚かましくもスペル思いっきり間違えてブランド名が入っていたりするからね。
愛・地球博の閉幕時の引継ぎが悪かった成果、愛・地球博の次の国際博は北京と思われがちだが、次の国際博は、
「スペインのサラゴサです」
実はしっかり先月頭から始まっている。ネットのニュースでも、あまり話題にならなかったので知らなかったな・・・。
スペインだったら行きたいけど、いかんせん金がないな・・・。
参照リンク:
Expo Zaragoza 2008
せんと君。
「仏のくせに頭から角をはやして罰当たり」
とか言われて、かなり不評。
私的にも何か、
「ビックリマンのキャラみたい」
で何か虫が好かない。
その点、せんと君はちょっとキッコロっぽくてかわいい。
何なんだ、この差は。
せんと君って、ゆるキャラというか、
「きもキャラ」
という方が妥当なのか・・・。
何気にジャンルってどういうスペルだったかなと携帯の和英辞典で調べてビックリ、ジャンル(genre)はフランス語なのね。ああ、言われてみるとスペルはフランス語っぽいねえ・・・。ちなみに英語ではカテゴリー(Category)という。こちらもなるほどと納得させられるのでした・・・。
コソボが独立すれば、真の意味でユーゴスラビア連邦解体となるわけだが、どうも事はうまく運ばないようで、コソボ自治州に残った8%ばかりのセルビア人がネックになっているようだ。世論的にはコソボまで独立して万々歳だろうが、残ったセルビア人の処遇が気になる。いやいや、難しい問題だ・・・。
昨日の中日スポーツの記事なのだが、エロなまはげのほとぼりが冷めるか冷めないかの時期に、なぜ、よりによって、「なまはげ」の記事なんか載しちゃうかな・・・。なんか空気が読めてないというか・・・。
「空気読めない子はいねか」
今に始まったことではないが、哀しい事に特に欧州のフットボールシーンでは最近よく耳に言葉だ。
「放浪者」
というのは何となく以前から知っていたが、何を持って差別なのか。恥ずかしいことに私はその辺をよく知らなかった。という訳でいくつかのサイトを参考にさせてもらった。特に参考になったのは、この2ヶ所である。
「ジプシー」と呼ばないで!!
「ジプシー」について教えて下さい
ここらでジプシーは「放送禁止用語」ということも知ることになった。確かにこれらのサイトは参考になった。しかし私としては、
「なぜ東欧人、もしくは東欧の血を引く者ばかりがジプシー呼ばわりされるのか」
この事だけははっきりとした答えを得ることができなかった。
フットボールの世界で見ると、ジプシー呼ばわりされる選手に共通するのは、東欧人ともう1つ、ラフなイメージがある点だ。となると、人種がどうこうということではなく、短絡的に
「ラフ=ジプシー」
と関連付けているのだろうか。それを踏まえると、西欧人や南欧人はそのような差別用語を平気で口走るように育てられてきたのかなと思い、とってもガッカリしてしまうのだが・・・。これらについては、また調べてみたい。
「ポケットモンスター、略してポケモン」
今や老若男女誰でも知っているポケモン。日本では愛称だが、アメリカでは製品名となっている(読みはポーケモン)。それはなぜか?まあ知っている人は多いかも知れないが、昨日のcazzoと同意味で「男性器」を表すのだ。cazzoよりこちらの方が深刻か・・・。でもここまでとんでもない意味だったら、もう少し勉強して欲しかったねえ、ゲームフリークさん。クインティとかジェリーボーイとかマリオとワリオなど独創的なゲームを作るのはいいけど、名前があまりにも独創的なのはいかがかと・・・。まあポケモンという愛称を考えてくれた人には本当に感謝しなければ・・・。
「ポケットモンスターセンター名古屋」
とか、
「ポケットモンスター緑」
とか、
「ポケットモンスター金,銀,クリスタル」
とかアメリカだと、どんだけ変態なんだよ・・・。しかし、
I Love Pokemon
と、
I Love Poket Monster
では、とんでもない違いになるのは驚きだ・・・。
昨夜のウルルンでバルセロナでチュッパチャップスが流行っている理由という訳はというクイズがあり、答えはFCバルセロナのOBであるクライフ氏が禁煙のためにチュッパチャップスを舐めるようになったのが原因だったというものがあった。なるほどね。クライフのヘビースモーカーっぷりは有名。しかし、さすがに心臓を患ってからは自粛するようになった訳だ。それにしても、「ジーザス」クライフがチュッパチャップスとは・・・。実際に映像も出ていたのだが、これがなかなか滑稽で笑える・・・。この際だから、ロンドンのあのうるさいオジサンに勧めてみては?
「いちいちメディアに向けてウルサイ人だ。ちょっとチュッパチャップスでも咥えて黙っていたまえ。」
と。もちろんオジサンとは、チェルシーFCの監督、モウリーニョ以外にいる訳がない。
先日職場で松阪牛せんべいをお土産にもらい、その旨を松阪在住のOさんに話した所、あっさりと「知らない」と返されてしまった。なるほど、地元民でも知らないお土産ってのもあるもんなんだなあ・・・。でも、知らない所で露骨にご当地キティちゃんやドラえもんが増殖していたら、何かイヤだなあ・・・。
徒歩で名古屋から栄へ移動中に堀川を眺める人が多数いた。それで何かと見てみると、堀川でゴンドラ船をテスト運行しているようなのだ。今だけかも知れないが、タダなんだとか。定着するのかな?何気に見ていたら、ちょっと乗ってみたいかな・・・。いや待て待て、所詮ドブ川だぞ。臭いぞ・・・。よくよく考えると、私あの手の船は全くダメ。即刻酔ってしまうのだ。今回は回避したけど、そのうち身内とかが来たら、乗りたいとか言い出して、無理矢理乗っけられたりするのかな・・・。定着しない事を祈るか・・・。もう1つ、地元の人はよく知っているけど、堀川の両サイドは今は大分撤去されたものの、かつては風俗街。そんな実情を知っていると、仮に乗ったとしてもテンションが下がる・・・。
本を買うために名古屋に来たはずがフラフラ歩いていて名古屋まつりとかち合い、ひょんな事から山内一豊の行列を少し見ることになった。そこで気になった事が2点。まず1点が某店が「ガンガン洋楽を流していた事」。これでは雰囲気がブチ壊しだ。もう1点がこんな日にも関わらず、「矢場町のガード下では性懲りもなく変なライブでジャカジャカと」。これは最低の極みだ。いくらなんでも空気読めなさ過ぎだろ。
現在、帰省中でその度に飛行機を利用するのだが、いつも飛行機の揺れにはずいぶん悩まされる。今回は特に風が強かったので、体調が戻るまでにずいぶん時間が掛かった。1フライトでこの様なのに、スッチーって奴は1日に何フライトもこなすのに涼しい顔をしている。もちろん本業だから、慣れはもちろんあるだろうが、それにしても常人離れしている…。なんか高嶺の花とは違うような気がする…。遊園地のバイキングに10回ぐらい乗っても平気な顔をしていそう…。
と言っても、電車からほとんど降りずに、ぐるっと回っただけだったのだが・・・。先週末に名古屋に来ているオヤジと行ってきました。最初は「新しい罰ゲームか?」とも思ったが、なかなか行く機会はないだろうということで、付き合うことに。スケジュールはこんな感じだったかな。
特急南紀 名古屋~紀伊勝浦 8:15~11:35
電車待ち 11:35~13:25
特急オーシャンアロー 紀伊勝浦~天王寺 13:25~16:30
JR普通 天王寺~難波
ミナミを探索&夕食 17:00~19:30
近鉄特急 難波~名古屋 19:30~21:00
まず朝が少々辛かったです。何せ前の晩に友人と飲んでいたもので・・・。なかなか行く事のない三重や和歌山を一回り見る事が出来たのは大きいかな。特に三重は仕事上、地名は知っていても、どういう所かまでは知りませんでしたから。ああ、うちのSEはこんな遠い所まで来ているのかと、改めて頭が下がりました。そして紀伊勝浦まで着くわけですが、ここで電車待ちがあって、駅員さんが「いや、決まりですから」と途中下車させてくれなかったら、どうしようかとハラハラでしたが、結局出してくれたので、外で昼食を取る事に。小さな商店街から適当に小さなレストランを選んで、そこで昼食を取りました。昼食後、和歌山から大阪へ移動。もう、この辺で結構疲れがピークに来つつありました。和歌山駅を過ぎた所でとうとう力尽きることに(爆睡)。それから40分後ぐらいに難波に着き、そこでアメリカ村と心斎橋通りを廻って夕食を取りました。前にオカンと来たときとはコース取りが違ったのが、また面白い所。名古屋までの近鉄はもう周りが暗かったので、風景を楽しめなかったのが残念。と言っても、半分くらいは私の普段の通勤路なのですが・・・。こんな感じで廻ったのですが、翌日ゆっくり寝て体力が回復したとタカをくくっていたら、改めて急に疲れが出てきて、力尽きる事に・・・(自爆)。翌日、オヤジと最後の夕食を取りましたが、疲れているのに、名古屋城に行ってきたらしく、相当体調が悪そうでした。
ANAの上海線開通のキャッチコピーらしいが、実は同じようなキャッチコピーを15年程前に、某有名ゲーム誌の某マンガで見てしまっていた・・・。パクリとまでは言わないが、誰でも思いつきそうなネタなので、尚更痛い・・・。説明するまでもなく、1、2のさんはいをもじったもの。
最後の日は、あまりなじみのなかった神戸、いわゆる阪神,阪急の高速神戸駅周辺をうろついた訳ですが、私が小さかった頃は神戸タワーぐらいしかなかった所が、だいぶ町になっていたので、驚きでした。いつか彼女と来る時はいいデートスポットになりそう…。
その後、三宮から歩き始めて、元町にたどり着き、そこで神戸牛の串カツとコロッケを食べましたが、これが絶品でした。
名古屋に来ていたオカンに張り付いて、そのまま神戸へ来てしまいました。15年ぶりに訪れた訳だが、基本的なつくりは、それだけ年月が経っても、変わらない事には驚きました。三宮,六甲道は懐かしかったですねえ…。また時間があるときには、ゆっくり三宮の町を徘徊したいものです。
オーストリアとオーストラリアぐらいならギャグで済みそうなものだが、モルジブとモルドバはどうだろうか?前者は一級のリゾート地、後者はロシア圏の小国。こちらは結構知らない人いそう・・・。くれぐれも青い海に憧れてモルドバには行かないように・・・。
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