危ない。Yahoo!ドラえもん3Dウィジェットをダウンロードし損なうところだった
貯め込んでいたRSSフィードを読んでいると、ドラえもん3Dウィジェット、限定公開の文字が。
げえっ、ヤバいと慌てて落としに行った。
Yahoo!ウィジェットって、たまにこういうのがあるから気をつけなければ。
ちなみに、ドラえもん3Dウィジェットの公開は日付変わって今日までなので、欲しい人はお早めに。
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げえっ、ヤバいと慌てて落としに行った。
Yahoo!ウィジェットって、たまにこういうのがあるから気をつけなければ。
ちなみに、ドラえもん3Dウィジェットの公開は日付変わって今日までなので、欲しい人はお早めに。
たまに体調不良とかで声優が変わるというケースは見たことあるが、完全に降板というのは珍しい。
ネットでも挙がっているように、10年以上も同じ役をやっているわけだから、ドラえもんの声優が変わるのと同じくらいにありえないというのは納得。
何やら大人の事情が絡んでいるらしいが、そういう事で大作アニメの声優がコロって変わってしまうのは何だかなあ・・・。
次はサザエさんやポケモンで声優のリストラがあったりして・・・。
アニメ版のポケモンでは、
「リザードン、ごくろうさん」
みたいな感じなノリなのに、ゲーム版のポケモンでは、
「リザードン、もういい、もどれ」
って、アニメ版を見ている人に取っては、
「えっ?もういいとか、なんか冷たくね?」
とか思いたくもなってしまう。
そんな何気に気づいた小ネタだった。
Google Chromeのアイコンって、
「ポケモンのモンスターボールに似ている」
そこはゲームフリークさん、太っ腹だからあまり気にしないのかな。
最も過去には、
「ユンゲラーってポケモン相手にギャーギャー喚いていたショぼい超能力者」
なんてのもいたが。
ご注文はコチラから。画像あり。
今のトランスフォーマー人気にあやかっての製品化だと思うのだが、何じゃこりゃ。変形までするみたい。すげえ。
ファンなら絶対欲しい一品である。
既出のAmazonのリンクから、他のトランスフォーマーグッズも見れるので、興味のある方はどうぞ。
まさか冒頭の打ち切りネタがそのまま本編でも最終回に繋がるとは・・・。
でも、一体なぜ?
冒頭のネタの不況はあまり関係ないかと。
確かにミスター味っ子2なんて当の昔に忘れていたけど、もはや喰いタンの方が全然面白いし・・・。
どうも講談社の政治色がプンプンと匂ってくる・・・。
ソースはこの辺から。
何でもアンパンマンのキャラクターは2000を超えていて、ディズニーアニメにはそこまでキャラクタは存在しないとの事だが、
「いやいや、アンパンマンはその話限りのキャラクタが多いでしょ」
そんなキャラが薄っすい人をズラズラ並べられてもねえ・・・。
それにしても、やなせ先生、若いなあ・・・。
御年90歳にして、そこまでビッグマウスはなかなか出んよ。
これも先日の懐かしのアニメより。
アニメ版の赤毛のアンってあんなんだったっけ?なんか、
「ツンデレとか通り越して、ただの怖い人なんですけど・・・」
映画の赤毛のアンって、まだ気品があったのにこの差は何・・・。
懐かしかったので、ちょっとWikiPediaで振り返ってみた。
何でも父親が事業に失敗してインドで死んだのを境にセーラが貧乏のどん底に落ちたって・・・
「どこのショぼいVシネマだよ・・・」
リアルタイムでオンエアされたときって、まだ小さかったので、そこまで細かい設定は覚えていなかった。
で、また何かと物議を醸し出しているラビニアさんだが、最終回でこうセーラに言い放つ。
「あなたがプリンセスからクイーンになるとき、私は大統領夫人になってるわ」
ああ、これは何とく覚えているわ。ハイハイ、
「死ね」
あの怖い怖い小公子セディのドリンコート伯爵の言葉を借りるとこうだ。
「ワシは認めんぞ!あんなアメリカ女!」
先週末に懐かしのアニメでやっていたのだが、
ラビニアがセーラにやっている事って、
「何プレイだよ」
10代半ばにしてあれじゃ先が思いやられる・・・。
セーラもあんなおとなしそうな顔してたいしてタマだよな。
ラビニアがセーラを専属の召使いにすると言ったときに、セーラが一言、「ラビニアのクラスメート」と加えたのが原因でラビニアの父親が激高し、ラビニアがぶたれてしまうのだが、
「絶対あれってセーラの計算だよな・・・」
「女って怖い・・・」
最近、うちの会社で毎朝スピーチを行うのだが、その時にある先輩が自己啓発&心理学のセミナーに行ったときの事を話してくれた時のある言葉が気になった。
何やら、自分自身が生まれ変わるのには3段階あるのだそうで、まず、1段階目が「自己分析」で、この時点であれ?最近どこかで似たような事を聞いたなと思い、じゃあ次は「破壊」とかと思ったら、やっぱりその通りで、最後は「再構築」ですかと思ったら、これもご名答だった。
さて、問題の言葉をどこで聞いたか。それは、
「鋼の錬金術師」
だった。
あのマンガの世界の錬金術は「理解・分解・再構築」という概念で、セミナーの方は「自己分析・破壊・再構築」と多少の言葉の違いあるとはいえ、本質的には同じものと取れるだろう。
この話をしてくれた先輩いわく、セミナー受講後、10年くらいは他言禁止と言われていたらしいのだが、
「えっ?この程度の内容で他言するなって何?ありえねえ」
「主催者の勘違いも甚だしい」
そこまでもったいぶるような内容とはとても思い難いのだが・・・。
社会一般なら、
「報告・連絡・相談」
なんだけど、
働きマンのお色気編集者の梶さんいわく、
「抱擁・恋愛・創作」
なんだそうだ。こりゃ受けた(^ ^)
じゃあ、私も1つ、不良社員のほうれんそうということで、
「放置・連携無視・総スカン」
でも、こういう人って実際結構いるよ。マジで。
料理の見栄えをよくするテクニックについて、美味しんぼと喰いタンでそれぞれ取り上げているのだが、内容が対照的だ。
まず、美味しんぼでは、見栄えをよくするためとはいえ、せっかくのムニエルに湯気が立っているようにドライアイスを炊かれ、更に照りをよくするために油か何かを塗られ、料理をメチャクチャにされた事に腹を立て、以降、料理専門の写真家は受け付けないという話が載っていた。よって、美味しんぼはテクニックに関しては否定派と捉えた。
一方、喰いタンの方では、こういう話だった。
料理屋の奥さんが味噌汁に大量の塩を入れ比重を軽くすることにより、沈んだナスを浮かべ、見栄えをよくしようとしたが、これを主人は味噌汁をわざと不味くしているのかと非難したが、結局は誤解は解け、ハッピーエンドという話だった。
更に本編のラストには、その他、テクニックを紹介していたので、こちらはテクニックに関しては肯定派と捉えた。
どちらが正解という答えは出ないが、ここまで内容というか解釈が違うのはおもしろい。
両作品を読み返すと、このような対照的な事がもっと出てくるのかも。
かつてTBS系列でオンエアされていた番組だが、よくよく考えると、おっかないタイトルだな・・・。
人造人間の秘密に迫って消されたいのか。
それとも賢者の石でも体内に埋め込んで欲しいのか。
おまけに問題のアニメと放送局も同じだったので、実は狙っていた?
賢者の石・・・ドラクエの有名アイテム。
でも、ハガレンを読み始めてからというものの、すごくイヤなアイテムと化した。そんな人柱だなんて・・・。
更に祈りの指輪も使っていくうちに壊れるけど、あれも捉え方によってはコーネロ教主が使っていた出来損ないの賢者の石ではないか。
ドラクエもハガレンも同じエニックスだから、その辺を意識している?
ああ、もうなんかイヤだ。このアイテムたち・・・。
うーん、なんか、
「人がよく死ぬ」
「怖い」
「描写がえげつない」
たまたま最近、作者のインタビューを読んだのだが、
「ニーナの件が少年誌にしちゃあ重すぎ」
作者も語る通り、あれは重いね。そもそも対象年齢はいくつなんだ。このマンガは。すごく気になる。
あと、個人的に、
「手が変形するお姉さんの素性が分かるまでが長過ぎ」
あれは引き伸ばし過ぎでしょ。そんなよく訳の分からん人がポンポン人を殺しても、「えっ?何?意図は?」って感じで。そこはちょっと分かりにくいかな。
去る木曜日発売のエンゼルバンクより。
そういえば、以前に30代の主任だらけの某社を批判したことがあったが、結局はこれの布石なのか。
イヤなもんだね。役職バカというのも。
最初の頃は見ていたが、いかんせん平日の忙しさからだんだん見れなくなり、フェードアウト状態だったが、なかなかお暇な時間帯に移ってくれたと思う。
というより、好評なのね。ヤッターマン。個人的にはクラシックなギャグが現代に通用せず、きらめきマンのように半年くらいで終わってしまうと思っていたけど。
おいしい・・・。しかも似ているし・・・。
悪いけど、高橋陽一に描いてもらうのとは訳が違うよね。
あの人が描く顔って・・・モゴモゴモゴ・・・。
ジャイアント・キリングのコータ,テッタ,ヨシオってどう見ても、
コータ → 椿
テッタ → タッツミー
ヨシオ → 亀井
なんですけど・・・。他にも1巻を見ると、杉江と松ちゃんに似た子供もいたな・・・。
もしかして、子供を描くのがめんどい?
私は結構几帳面に曲のタグ情報を入力しているのだが、一発屋が特に多いアニソンにおいてはいたずらにミュージックプレーヤ内のアーティスト一覧が増大し、非常に見辛く、そしてお目当ての曲を探し辛くなる。
アニソンに限らず、J-POPでも一発屋さんはあえてタグ情報のアーティスト名を空にしておくのも手かも。
確か翼君はプロ契約でサンパウロFCからFCバルセローナに移籍したのであって、かつてのメッシのように、バルサのカンテラに入団したわけじゃないよね?
それなのに、背番号「28」って一体何?
スペインは背番号だけはお固い国で、トップチームの背番号は25番までと決められている。だから今期、バルサからミランへ移籍したロナウジーニョのように、80番などは絶対に着けられない。
確かに翼君は一度は2軍(バルサB)に落とされたけど、背番号は既に入団発表の時に決まっていたはず。
ま、まさか、この間違いに気づいて、強引に2軍に落としたわけじゃないよね?
先日、初めてテレ朝版サラリーマン金太郎を見たのだが、TBSとのキャストの対応はこんな感じ。
| 金太郎 | 高橋克典 | → | 永井大 | |
| 美鈴 | 斉藤陽子 | → | 井上和香 | |
| 大和龍之介 | 津川雅彦 | → | 宇津井健 | |
| 鷹司 | 保坂尚輝 | → | 細川茂樹 | |
| 桜井京子 | 青田典子 | → | 青山倫子 | |
| 黒川 | 秋野太作 | → | 古谷一行 | |
| 田中 | 勝村政信 | → | 小川奈那 | |
| 前田 | 恵俊彰 | → | 菊池健一郎 | |
| 水木 | - | → | 風見しんご |
まずは金太郎。永井君にガテン系キャラが勤まるのかなと思っていたが、これが意外にハマっている。
田中はなぜ女性に?何か喰いタンの緒方警部を連想してしまった。
ドラマ自体は乱闘が多く、何か只野仁を意識しているのかなとも思うが、まあ、それはテレ朝色ということで置いておこう。
ところで、
「仮面ライダー響鬼と逃亡者おりんという組み合わせはどうよ」
何かすごく気になる・・・。というより、あの鷹司はないだろ・・・。(lll゚Д゚)
冷静沈着な保坂鷹司のイメージが強かっただけに、
「突然キレる情緒不安定で粘着系」
はありえない。ありゃ別の人だ・・・。
細川さんって言ったら、イケメンで仕事も出来るけど、意地が悪いというのがお決まりのキャラだったが、あんな陰湿な役もできるのね・・・。
鷹司があんなキャラだから、桜井さんは、
「ダメ男を捨てきれないダメ女」
みたいなキャラになっている。
昨日は昨日で、鷹司から陰湿な罵倒を受け、
「闇の鎖で切ってやる」
みたいな顔をしていたな・・・。( ゚皿゚)キーッ!!
あと、水木さん。誰?と思ったら、ああ、原作の第1話でヤクザにベコベコにされたオジサンね。それをかつては、
「な・み・だのTake a Chance」
って踊っていた人がやっているわけね。なんか時代の流れを感じるなあ・・・。
今週発売のモーニングより。
大盛りカレーを食べたいといいつつ、ゲリラでカレーパーティーを開くとは・・・。もーなんか、
「発想が喰いタンなんですけど・・・」
みんなで仲良くカレーと言いつつも、
「スカルス来てねえじゃん」
という所が何気に気になった。
あと、プロ意識の高い堺さんのコメントがあったらなと思った。
「あ?ジャンクフードなんて喰えっか!ふざげんな!」
とか言われたらイヤというか、もうブチ壊しみたいな・・・。
達海は黒田の使い方が分かってきたね。そして、次節、村越,ジーノを欠くという状況でアイツらでいくかという思わせ振りの言葉を残して次週へ進む。
現実とは少し話は違ったが、こちらでも清原が引退した。
さて、還暦を迎えているあぶさんはどうするのかね(島耕作と同世代だあ)。賞味、引退が20年くらい延びているし。
よくよく考えると、あぶさんって南海ホークスの野村監督時代からいる訳で、冷静に考えると、いくつだよって感じなんだけどね。今度こそは引退しそうな空気が・・・。
先日のBOSS缶のトランスフォーマーのおまけのラインナップ見て思ったんだけど、
「アストロトレインってマニアック過ぎ」
ここはお茶を濁してフレンジーでいいじゃん。個人的にはアストロトレインと同時期に活躍したブリッツウイングかな。奴は後期のOPにも登場していたし。
今週前半は仕事のプロジェクト休暇の合わせ技で稼動は水曜日からだった。その水曜日の朝にいつものようにローソンへ行き、糖質補給用のGEORGIAを手に取ろうとしたら、
「あー、BOSSにトランスフォーマーのフィギュアが付いている」
迷わず、BOSSに浮気することにし、それを一通り品切れする週末まで続ける。
さて、その戦利品は、
「初日は5本買って、2本がサウンドウェーブ」
サウンドウェーブ率、高っ。
次の日はコンボイとスタースクリームとまとも。
最終日はメガトロンこそ出たものの、またしてもサウンドウェーブ、そして止めはレーザーウェーブ×2。これは同じ店で連続で並んでいるものを取った結果。ちゃんとシャッフルしとけよ。
やっぱりサウンドウェーブ率が高い。以前に別のメーカで買ったときもそうだった。止めのレーザーウェーブ×2も許せん。
この結果は有罪か無罪か。
「無罪(怒)」 By クインテッサ星人
うーん、エニエス・ロビーの件といい、スリラーバーグの件といい、そして今回もあんな事になったけど、どうせ生き残っちゃうんでしょ。
さすがに、これは全滅だろというシチュエーションを3回も見せられて、強引に話を繋がれると、いい加減冷めてきてしまうなあ。次はもうないんでない?子供もバカじゃないし。
打ち切りされるわけでもないのに、ここまで強引な展開を見せられるのは初めてかも知れない。
モーニング誌で連載中のジャイアント・キリングの作中で登場する、ETU(East Tokyo United)の達海監督の食事が凄く気になる。
「ハラペコタマゴサンドとDrペッパー」
ジャンクフードだ。卵サンドは置いておいて、Drペッパー。あれってむっちゃ体に悪いんですけど・・・。現役退いたとはいえ、あれはないやな。
以前、ポテチ食べてた世良君とラーメン食べてた杉江さんと黒田さんに対して、激怒したプロ意識の高い堺さんはこんなの見たら、黙っちゃいないだろうな・・・。
そうらしいなのだ。
別にその辺の漬物工場にソーラーパネルなら、ああ、エコとか省エネを考えているんだで済まされるが、ガンダムにしてソーラーパネルとは一体何事かと思ってしまう。
「リアル路線という対極を進むご近所のタミヤの工場でも消し飛ばす気なのか?」
もちろん、そんなわきゃないが、あまりにも出来過ぎな設備かなと・・・。
通常のYahooツールバーはFirefoxにも存在するが、今回映画向けにリリースされたポケモンツールバーのFirefox版はなし。
あーあ、せっかくFirefoxもメジャーバージョンアップしたというのに、哀しいねえ・・・。
IEユーザの方はココからダウンロードできる。
柏の試合を見ていると、なぜかドラゴンボールのMr.ポポのフラッグが。
?????ああ、そういうことか。
柏のポポとMr.ポポをかけたわけね。なるほど。
本人もドラゴンボールを知っているようで、まんざらでもなさそうだ。
島さんってそんなに書きやすいのかね。あちこちのマンガに友情出演していた。
中でも喰いタンとニート島耕作はかなりウケた。
何でもいいが、島耕作のホームグラウンドは、
「モーニングですから」
とツッ込みたくなった。
この勝負がつけば1つのサイクルを終えるとは思っていたが、まさか今回だとは・・・。
最後の場面で士郎と雄山が言葉を交わさなかったので、本当に和解したのかという縣念があるが・・・。
あとYahooで思いっ切りネタバレしてたな・・・。
もう1つのツッコミ所としては、今号のスピリッツにこれまた偶然にかつてのドラマ美味しんぼの山岡士郎役であった唐沢寿明が載っていたのだが、美味しんぼとの絡みはなく、なんか寂しかった・・・。
私の世代だと、山岡士郎はTOKIOの松岡君ではなく、唐沢サンなんだけどね・・・。
もう1つイブニングから。
喰いタンのネタになっていたが、名前だけは知っている。将太の寿司と喰わせモンの間の時期だったか。連載はマガジンではなく、今は亡きボンボンだったけど。へぇー、寺沢先生はこんなのも書くんだと思っていたが、やっぱり売れんかったのか。
今考えると、寺沢大介の最大にして唯一の汚点だったか。
でも、次の喰わせモンもイマイチだったな・・・。そんな調子だから、喰いタンも絶対ここまで続くとは連載開始当初は予想もできなかったな・・・。
鳩麦,玄米,月見草。
どくだみ,ハブ茶,プーアル。
そのような物が入っているのは知っている。しかし、それ以外で妙に気になるものが・・・。
「チコリー」
ポケモンのチコリータの由来はこれか・・・。
なんだとか。画風が変わらないから気付かなかったけど、あれでもう還暦なのね。まあ、元々団塊世代という設定だったので、当然といえば当然か・・・。
そういえば、クッキングパパも久し振りに見たら、昇進していたな。
確か荒岩部長に広田主任に田中係長だったっけ?田中係長だけはないやな・・・。年功序列で勝手に昇進する、どことぞの会社の主任じゃあるまいし・・・。
えー、そんなのあり?これは本当に驚いた。でも、短絡的に内容があまりにも過激なので、とうとうかばい切れなくなっただけだったりして・・・。さっそく移籍1本目に渦中の家本主審のネタがあったし・・・。
昨夜、白鳥百合子さんのブログの方でフランス語にてやっていたが、そうだねえ。
フランス語では、
adu →
au revoir
なんだそうな。
私も一応スペイン語を勉強していた身ということで、スペイン語だと、
adios → hasta la vista
だね。
しかし、aduって、怪盗きらめきマンのドグリン様ことドックリンゴしか思い出さない・・・。あの名古屋弁とフランスかぶれがゴッチャになった山本正之が声優だった人・・・。ちなみにヒエール(ボヤッキーみたいな人)の子孫だから、顔はゲキガスキーやドンファンファン伯爵の系譜ではなく、ブサイクな人だった・・・。
「アデューだな」
ってさ・・・。
今さっき、アッコにおまかせで言っていたので調べてみたら本当だ。やっている。ついでに言うと、仮面ライダー響鬼のナレーションもやっていたのか・・・。
参照はこちらから
中井和哉
昨日、地球屋駄菓子店を見ていて、TIMのゴルゴ松本が貧乏な時代でも、「自分は芸能人だ」という意識を強く持ち、電車や飛行機でいい席を自腹で取ったり、スーツを自前で新調したような事を話していた。
これ、昔の美味しんぼでも似たようなことを言っていた。
確か板山社長の甥が貧しいから貧相なうな丼を食べようとしたら、山岡が貧乏な時こそ自分を奮い立たせるために、特上のうな丼を食べなきゃダメだという話だったかな。
こういう人が成功するのかな。世の中は。少し言い換えると、
「貧乏な時でも、自分に投資して努力する人間は成功する」
とでも言うのかな。
うちの会社の若い人にたまに言うことがあるのだが、「プログラムの本ぐらい自分で買って読まなきゃダメだ」と言うことがある。まあ、私の前の会社の数少ない尊敬できる方の受け売りだけど・・・。酷い人になると、SQLの本すら持っていない人もいるようだからね。そういう人は成功はおろか、うちのプログラムの仕事すら人並みにやっていく事はできないだろう。
ガンちゃん:櫻井翔
アイちゃん:福田沙紀
ドロンジョ:深田恭子
ボヤッキー:生瀬勝久
トンズラー:ケンドーコバヤシ
うーん、ドロンジョ様以外はまずまず。やはりドロンジョ様がダメでしょ・・・。
今、ヤッターマンの歌が滑りまくって大変なことになっているから、失敗は許されない。本当に
「おしおきだべー」
という事になるだろう。
私は微妙という表現を使ったが、それ以上に山本氏はガックリらしい。あまりの落胆振りにもう、
「勝手にセイコ」
「あんたたちとはやってられない。ジャーネット」
という感じなんだろう。
ソースはこの辺から。なんか2chでは祭りが始まっているんだとか。まあ言ってしまうなら、
「山本正之が歌わない事自体がありえない」
ということになるだろう。例外的にゼンダマン,ヤットデタマン,イタダキマンは違うのだが、そちらはお咎めなしで・・・。更に切り捨てるなら、山本氏的には
「視聴者が歌うゼンダライオンの歌よりダメ」
「麦わらのルフィのイタダキマンボでウッ!よりダメ」
なんだろうな・・・。
うーん、そこまでダメなのか、ヤッターマンの歌。でも、
「オシイオシイナー、モウチョット」
という出来でないことは確かだが・・・。
休日だったので見たが、うーん、
「オープニングが微妙」
ここは山本正之でないとと思った人は私だけではないはず。確か世良正則&野村義男と聞いていたけど、音屋吉右衛門って誰って思ったら、ああ、ヤッターマン用のユニット名なのね。エンディングはもろ今風で違和感があったな・・・。作中の音楽は昔のアレンジ曲ばかりで特に違和感がなかった。なんかオタスケマンのエンディングの「アーウーオジャママン」の変形のような曲も流れていたっけ?
ガンちゃんはもろ声質が違うね。それにあんなグータラキャラだった覚えはないのだが・・・。アイちゃんはアレンジが微妙。人によっては、
「120%微妙ー」
なんて切り替えされちゃうんだろうな・・・。ナレーターはきらめきマンでバラエティーの仕事を掴んだドクロベー様こと滝口順平に代わり、山ちゃん。意外とこれがかつての富山敬と声質が似ていて、なかなかいいかも。何でもいいけど、三悪とドクロベー様は声が昔と同じなのはいいけど、年寄りを酷使するのはいかがなものかと・・・。
何やら目的はドクロストーンではなく、ドクロリングを5つ集めるらしいけど、それって名前が変わっただけでモゴモゴモゴ・・・。昔のシリーズを見ているので、ネタバレはよしておこう。
細かいところだけど、オシオキ前のベートーベンの「運命」の変形のジャジャジャーンてのはなくなっているね。
とまあこんな感じで。詳細はオフィシャルページで。
先週のイブニングの喰いタンだが、ほぼ主要キャラの鹿島君がなぜあんな目に。必然性なさすぎ。寺沢先生も屈折してみたい時期なのかな。クレヨンしんちゃんの吉永先生の恋人だったっけ?テロで死んだのは。あれと何となく似ている気がする。でも、どうせなら、回数を重ねるたびに顔がどんどん怖くなっていく寺田さんにしとけばよかったのにと思ったのは私だけだろうか。
昨夜は疲れてスーパーサッカーも見ずに10時にベッドで事切れ、起きると朝の8時少し過ぎだったので、普段はなかなか早起きすることが出来ずに見ることが出来なかった「仮面ライダー電王」を見ることにした。といっても、10分くらいからだったのだが・・・。
ん?なんかお姉さんのところに借金取りなんか来ているし・・・。そんな・・・、
「吉本新喜劇じゃないんだし・・・」
ん?コイツ・・・
「お姉さんを手ゴメにしようとしているぞ・・・」
なんか子供には教育上よくないというか、分かりにくいというか・・・。仮面ライダーも世知辛い世の中になったもんだ・・・。でもって、途中から見始めたので、ハナさんを見ることが出来ずにテンションが下がる・・・。
ONE PIECEのブリキ王国にいたラパーンっていたでしょ。ラパーンってフランス語のlapinみたいだね。意味はイエウサギなんだとか。ん?待て待て、リエーヴル(lievre)という言葉もあるぞ。こちらは野ウサギ。使うなら後者なのでは・・・。ちなみにlievreはフランスでは冬のご馳走なんだとか・・・。
ふう・・・、それにしても4日振りに真人間に戻った感が・・・。
「ポケットモンスター、略してポケモン」
今や老若男女誰でも知っているポケモン。日本では愛称だが、アメリカでは製品名となっている(読みはポーケモン)。それはなぜか?まあ知っている人は多いかも知れないが、昨日のcazzoと同意味で「男性器」を表すのだ。cazzoよりこちらの方が深刻か・・・。でもここまでとんでもない意味だったら、もう少し勉強して欲しかったねえ、ゲームフリークさん。クインティとかジェリーボーイとかマリオとワリオなど独創的なゲームを作るのはいいけど、名前があまりにも独創的なのはいかがかと・・・。まあポケモンという愛称を考えてくれた人には本当に感謝しなければ・・・。
「ポケットモンスターセンター名古屋」
とか、
「ポケットモンスター緑」
とか、
「ポケットモンスター金,銀,クリスタル」
とかアメリカだと、どんだけ変態なんだよ・・・。しかし、
I Love Pokemon
と、
I Love Poket Monster
では、とんでもない違いになるのは驚きだ・・・。
またまた牛肉偽装ネタだが、思い出せば、かなり前に
「某ファーストフードショップのハンバーグにはミミズ肉が入っている」
というウワサがあったが、あれは結局、
「高橋名人が逮捕された」
というのと同じレベルのガセネタに過ぎなかったのだろうか。でも、一昔前の料理マンガを読み返すと、
「給食のハンバーグはいろんな肉が混ざってて当たり前」
「食堂のハンバーグはクズ肉の塊」
とか平気で載っているのだが・・・。ああ、またハンバーグ恐怖症になりそうだ・・・。
昨日発売のジャンプのこち亀を見て驚いた。モンキートレインなんてやっているではないか。c中学校の頃の教科書にあったが、あれは事実を基にしたフィクションだったのね。私はモンキートレインで覚えてしまっていたが、実際の題名は「車掌の本分」で、最初はサルが普通に汽車を運転するのだが、客をさばき切れなくなるにつれ、後ろに車両をどんどん足されていき、最後には汽車の先頭が汽車の最後尾を追いかけるほどにまでになって、それが許せなくなり、サルがふさぎ込んでしまうという話だった。こち亀とは話が異なるが、どちらにせよ切ない話だ。現実の方も動物虐待ということでなくなっていってしまったらしい。
ひょんなことから会社でONE PIECEの試写会のチケットをもらったので、先日見に行ってきた。しかし、映画自体観に行くのが久しぶりだな・・・何年ぶりだろうか・・・。ていうか、試写会は日本では初めてだ。初めての試写会はホームステイ中の某アメリカ映画だったので。
さて前置きはこの辺にして、内容なのだが、うーん、最近ONE PIECEを見始めた人には辛いかも・・・。20巻前後を読んでなきゃよく分かんない・・・。結構話の繋ぎが乱暴に思えた。それは年末に見た映画版Zガンダムのそれを超える。あと、会場が思いの他、静かだったのは幸いだった。この映画の配給元が東映ということでピーンと来たのだが、昔、東映まんが祭りはえらくやかましいということを聞いたことがあっただけにホッ。だけど、だけど、会場に来ている人の笑いのツボが気になった。3つのうち、1つしか覚えていないのだが、ナミのサンダーボルトテンポでMs.ダブルフィンガーが黒焦げにされるところは笑うところかあ?あれは理解に苦しんだ・・・。
「キャスバル・レム・ダイクン」
違う。違う。何気に夜中にTVを見ていると、シャルル・アズナブールの公演があるというCMをやっていて、これにはピーンと来て、慌ててネットで検索してみると、予想通り、ガンダムのシャア・アズナブルはアルメニア系フランス人のシャンソン歌手兼俳優のシャルル・アズナブールをもじったもののようだ。何でも富野由悠季氏がファンなんだとか。しかし何気につけているTVもバカにはできないな・・・。惰性でTVを付ける?とんでもない?TVはやはり貴重な情報源だ。
有名なジャイアンのセリフだが、別にこれってそう無縁の話題ではないよね?そう、最近騒がれている図書館の本の扱いの問題だ。例えば、こんな問題がある。
「記事の写真を勝手に切り取る」
「蛍光ペンでアンダーラインを引く」
「迷路の絵本に答えの線が書かれている」
こういう事をする人って、私物と借り物の区別が付けられないから、ジャイアントと一緒だよね?あと、人に借りたものを返さない人も一緒。私の周りにはかつてそういう人達が多くて非常に困った時期があった。ゲームを貸すなんてとんでもない。こういう奴に限って、約束もしていないのに、ゲームを持ってこいだなんてほざきやがるから、そういうのは完全無視するに限る。あと、人に貸したゲームを平気で売るとんでもないバカもいたな。いや、ネットのBBSを見ていると、今でもそういう人はいるらしいね。ここまで来るともう犯罪。結局はカツアゲと何ら変わりはない。
まだ原作をちゃんと読んだ訳ではないが、「ドラゴン桜」の三田紀房の新連載の「銀のアンカー」の中の一言だ。意味としては、どのエレベータに乗れば、より高いところに行けるかというものである。
ハイハーイ、もう過去の話になりますが、私は最初に乗るエレベータを思いっきり間違えてしまいました。私が初めて乗ったエレベータは乗り始めて1年半で完全失速(潰れた)した最低のエレベータでした。エレベータの修理(再建)が終わるまで待っていましたが、あまり高い所へ行けそうな所へいけそうになかったので、乗り換えてしまいました。
次に乗り換えたエレベータですが、上がるスピードは遅い上にたいして上に行けない、これまた最低のエレベータでした。でも1番最低だったのは、露骨に弱い立場の人間を燃料にするところでしたね。
で、今のエレベータはというと、私の不始末で1度ワイヤーが切れ掛かりましたけど、現在は順調でいい乗りごごちですよ・・・。
ん?昨日の話しは少し難し過ぎた?ではもっと身近にパワハラを知りたいのなら、マンガ「美味しんぼ」を読むべし。あのマンガに出てくる大原社主や小泉局長の
「勝たなきゃクビだ!!」
とか、富井副部長がやたら連発する
「おまえらボーナス査定ゼロだ!!」
というのは、思いっきりパワハラですから・・・。ゴチャゴチャ理屈を言うよりも、このマンガを見て頂けると手っ取り早いかも・・・。
槙原敬之が銀河鉄道999のフレーズを盗作したと作者の松本零士からクレームがついている問題である。問題となっているのが、
「夢は時間を裏切らない 時間も夢を決して裏切らない」(槙原)
↓
「時間は夢を裏切らない、夢も時間を裏切ってはならない」(松本)
の箇所らしい。しかし、私はあまり興味がない。ただ鼻についた点が1つ。それは松本が既出のフレーズは銀河鉄道のテーマであり、誰でも知っていると言った点。へ?銀河鉄道999は見たことあるけど、そんなフレーズは初耳でーす。その頃って歳が1ケタ台だったので、そんなことを言われても困る・・・。少なくとも言えるのは、私に取って、当時大好きだったゴールドライタンとロボット8ちゃんのオープニング,そしてガンダムのガルマの「謀ったなシャア!」のフレーズ以下だ。それでも誰でも知っていると言い張る?ちょっと自惚れやしていないかい?そんな事はドラえもんのジャイアンの、
「オマエの物はオレの物。オレの物はオレの物」
を超えてから言ってくれ・・・。ちなみにこのフレーズ、あちこちのマンガで見たことがあるけど、藤子プロが訴えたという話は聞いたことがない。もうその辺で格の違いを見せ付けられているな・・・。このままだとアンタ・・・
「ポケモンのユンゲラーを訴えたユリゲラー」
と次元があまり変わらないよ・・・。
はぁー、まだ現役だったんだね。私的にはトップガンというよりは、マクロスのファイター・バルキリーという印象の方が強いかな。特にロイ・フォッカーのVF-1S機はスカルマークといい、正にトムキャットそのものでしょ。歴代の戦闘機を見ても、1番カッコいい機種だったから、自家用機で欲しい飛行機№1だったかも知れない。
引退といえば、先日、国産プロペラ機で地方ではおなじみだったYS-11が引退したけど、格が違うな・・・。
ハイハイ、危ないからやめてね。全くアニメの影響って奴は・・・。私の姉か友人のどちらか忘れたけど、その知り合いの子供が本気にそんな事をほざいてやがった。全くガッカリだよ。いるんだよ。最近は本当に海賊がいるんだよ。ちょっとは新聞なりニュースサイトでも見ておくれ。あ、そこは憧れる所じゃなくて、ビビるところだから。念のため・・・。
これは漫画「ファンタジスタ」を読んで初めて知った名言?だけど、球技をやっている人に取っては基本なんだよね?多分・・・。(ちなみにコミックは4巻9一応説明すると、ピッチをアタックゾーン,ミドルゾーン,ディフェンスゾーンに分けた時のパスの成功率になる。よってディフェンスゾーンにおけるパスミスは許されない事になる。しかしながら、先日のW杯に出場した某国の某キャプテンは、この「100」のところのパス成功率が著しく低く・・・。これを知ったときは素直に「なるほど」と思った。私がかつてバスケットをやっていて、意表を突いたパスを出して失敗して怒られたのは、結局こういうことなんだろうなと妙に納得する。あれ?でもパスミスをしたゾーンはミドルゾーンだったような・・・。そこは人によってサジ加減が違うという事で納得せざるを得ないのか・・・。経験者ってのは遊びでも自然にこういう事を考えているのだから、素人とやるときはさぞイライラしているんだろうな・・・。
あと何気に気づいたんだけど、これがゴルフなら、成功率は逆転するんだろうね。ゴルフはピンが近づけば近づくほどショットの精度を上げなくてはならないので。さすがにパッドの成功率50%はマズいだろう。
今週のサッカーダイジェストのさぶっ劇場!!のジーコ焼きは久々の大ヒットだった。
「高いばかりで中身はスカスカ」
内容は危険だけど、本屋で笑いをこらえることが出来なかった。さすがに、これは落ちるだろうと思う内容を採用してしまうのが、サッカーダイジェストの凄いところだ。それにしても、こちらはよくて、オシム語録の作者がジーコ批判で干されたのが、また日本サッカー界の七不思議だ。
ロナウジーニョの代名詞の1つである「ノールックパス」だが、これってそんなに珍しいかな?私はJドリーム愛読家だったので、ああ、実際にやる選手がいるのねというぐらいの感覚だった。だから、
ノールックパス = 赤星鷹
という感じだね。ちなみにノールックシュートも、このJドリームで再現されている。結局、ロナウジーニョが多用するまでは、日の目を見ないテクニックだったという事かな・・・。
あれマジなんですね。Jリーグには少々情報が疎い部分もあったので・・・。確かいつかのアルゼンチン戦で、かつては荒っぽいと言われ続けたアルゼンチンの方が、だいぶ福西にご立腹だったということは知っていたが、あれが日常茶飯事だったとは・・・。
昨夜、やべっちFC知ったのだが、エラシコの本家はロナウジーニョではなく、なんと、あのセルジオ越後らしい。はぁー、ただの辛口評論家じゃなかったんだ。(一応、元コリンチャンス)何でも、セルジオ越後→リベリーノ→ロナウジーニョと受け継がれていったんだとか。まあ、そんなこと言ったら、ジダンのルーレットもジダンが本家ではなく、ジダンが何気に見ていたプレーヤーが本家な訳で・・・。そういえば、エラシコって、漫画「ファンタジスタ」でマルコ・クォーレが似たような技を使っていたっけ・・・。
昔はまいっちんぐマチコ先生、今はクレヨンしんちゃんっていったところか。私的には今昔問わず、「ノンタン」かも。子供向けとは思えないあのワガママっぷりとイカれた独占欲はありえない。ホストクラブでオレを指名しない女の子はありえないなんてホザいているような野郎は、きっと小さい頃にノンタンの見過ぎだったんだろうな・・・。少し前にそんなキャラでおまけに自分を美化した自伝を出していたイカれたホストが逮捕されたっけ・・・。学生の頃、ウゴウゴルーガの中でやっていたノンタンの声優が千秋ということを知ったとき、ああ、ノンタンの声優はこの人しかいないと思った。ていうか、千秋って思いっきりノンタンの化身だと思った。さぞダンナのココリコの遠藤はさぞ苦労しているんだろうな・・・。
先週発売の週プレより。昔から思っていた事だが、やっぱりガンダムのキャラクターは5歳ほど歳を上乗せしていたらしい。明らかにあの人たちの言葉は10代後半の発言じゃないよね?ブライトさん。シャアにしたって、20歳の割には老け過ぎだ。これは生みの親の富野由悠季が言っているのだから、確かな情報だ。富野氏いわく、公開されている設定はあくまでスポンサー向けの仕様との事。ただしアムロだけは設定の15歳から更に-5歳してよし。奴だけは例外だ。ガンダムの操縦の腕は誰もが認めるところだが、オツムは小学生だ。
というようなことを先週の喰いタンで言っていたが、たまたま電車の中で読んでいたクッキングパパでも同じような事が載っていたので、これにはビックリ。意外と有名な言葉なのかな。
以前からクラシックのMidiを溜め込んでいたので、携帯用に変換する事にする。
・ワルキューレ
どちらかというと、こち亀の爆竜大佐のBGMで有名。曲名を知ったのはごく最近の事だ。TVを見ていると、オーケストラがワルキューレを演奏するとかで。げっ、この曲がワルキューレなのかってね。ということは、ハーメルンのヴァイオリン弾きのサイザーの曲もこれって事になるのか・・・。イヤだ、爆竜大佐と一緒なんて・・・。この曲、出だしがかなりインパクト大。爆竜大佐を差し引いても、何事かと思われるだろう。
・小フーガト単調
マモー&ミモーです。ついでに言うと、ルパン三世のキャラがモデルだった事に今更気づいた。いい曲なんだけど、なんかグロいね。やっぱり使えない・・・。
・帰れソレントへ
中学の時の音楽の先生がイタリア語(だったと思う)で自信マンマンで歌っていた。でも、それ以外、イタリア語知らないだろ・・・。Buon Giorno Sinolとか言われても撃沈だろうな・・・。ちなみに意味は男性用の「こんにちは」だ。
・ブルタバ~連作交響詩”我が祖国”より
昔から何となく好きな曲だったので、必死こいて探した。なぜかドナウ川とゴチャ混ぜになったので、捜索は難航。正解はモルダウ川だ。我ながらアホだ・・・。ちなみに正式にはブルダバ川と呼ぶらしい。お国はチェコ。
とりあえず、今回はこの4つ。どれも携帯で聞いても、なかなかいい音色だった。ご愛嬌でバッハのチャラリー、チャラリラリーラーも作ってしまった(笑)。イヤな奴にでも使っちまうか・・・。
サッカーダイジェスト誌で連載されている人気マンガである。数日前から本屋で探していたのだが、なかなか見つからず、結局見つかった場所はなぜかファミリーマート。このファミマの店長、かなりマニアだと見た。さっそく読み出すと、まず笑いをこらえるのに大変。これはしばらく慣れるのに時間が掛かりそうだ・・・。電車とかではなかなか読めない・・・。荒井清和のカズ撃ちゃ当たる!!とはまた違ったおもしろさがある。それにしてもイナのデブネタは、村山文夫,カトリーヌあやこ、どちらが先に始めたのだろうか。2人も揃って同じネタで責めてくるとは・・・。
ある日、追加のMS Agentのキャラクタが欲しくていろいろ探していたのだが、なかなか見つからない。これは技術的に分かりにくいから、作者も少ないのだろう。付け加えると、MSDNのドキュメントが不親切という事も関係なくはないだろう。日本人の作者となるとごく小数だ。ちなみにOffice Assistantとググるよりも、MS Agent Characterとググる方がヒット率が高い。それでも結果は微々たる物だ。ダブりが多い。
そんな中で見つけたのが、ピカチュウのMS Agentキャラクタだ。ダウンロードはここから。ギャラリーの4ページ目にいる。元々はマンマちゃんのキャラクタを探していたついでに見つかった程度で、出来はあまり期待していなかったのだが、これが最高の出来。ピカピカ言ったりして最高にかわいい。ただ、操作をしない待機中の放電音は、パソコンが壊れたかと思うほどリアルな音で慣れるまでは少々戸惑うだろう。それでも1度使い出すと、Office定番のイルカのカイルはエクスプローラの肥やしと化すだろう。
いざONE PIECE の英語版を読んでみると、やはり、ここ何だったけというところが続出。という訳で以前から答え合わせ用に購入済の日本語版を探していたのだが、この間の休みにひょっこり見つかる。これで心置きなく英語版を熟読できる。
昨シーズン、マジョルカの大久保がデビュー戦で負傷した時に使用したという事で、初めて医療用ホチキスの存在を知る事になる。まさか、そのようなものが存在するとは驚いた。ギャグ程度のものとしか思っていなかっただけにビックリ。
そのギャグとは、大分昔の話になるが、当時コミックボンボンで連載していた「はじけてザック」というマンガのネタになる。白川ユダという悪役キャラが腕を負傷して、彼はこう言った。
「こんな傷はな、こうするんだよ。」
と傷口をホチキスでパッチン、パッチン止めてしまうのだ。ひいいっ!確かにそうしたら傷は塞がるけど、明らかに痛いでしょ。それは。当時は多分医療用ホチキスは存在しなかったと思うので、あまりにも衝撃的だった。どうも、その印象が強くて、やはりホチキスは・・・怖い・・・。
ちなみにこの「はじけてザック」というマンガ。最初はギャグマンガだったのに、気が付けば、とてもスプラッターなマンガになっていた。間違いなく、今まで読んだマンガの中で怖いマンガ、ベスト3には入るだろう。
ある日、昔なつかしのヤッターマンとゼンダマンのビデオを借りて見ていて、ふと思った。オンエア当時は子供だったので、こんな表現は思いつかなかったのだが…。「これってミュージカルじゃん」。そうか!歌は聴いたことあるけど、用途不明な曲は、ほとんど悪玉メカの組み立て時に使われていたのか。
ちなみにゼンダマンの次のオタスケマンぐらいからは、この傾向はなくなっていますね。お仕置きみたいなのは残っているけど。
明らかにポケモンのキャラクターを売りに、子供向けに開発された製品でしょう。しかし、ポケモンのキャスティングですごく首を傾げる奴が計1匹います。それは「ドガース」。ポケモンファンならご存知スモッグ系のポケモンです。食品に対して、このような不潔な輩(ドガースゴメン)を結び付けるとはナンセンスもいい所でしょう。全く企画者の顔が見てみたいものです。第一パン最大の汚点ですね。この商品をまともに購入する消費者もどうかと思いますが・・・。
ポケモンですね。この方たち、世間ではどれほど認知度があるんでしょうか?
かつて、うちの姉が耳が三角のピカチュウのパチ物がいると言っていたのには、かなり大爆笑でしたが・・・。オバさん丸出し・・・。もちろんその正体はピチューです。
とんでもない!オンエア直後のポケモンを見返してみましょう。木の上で下品に笑う。溺れるニャースが死に損なって、チッという感じで指を鳴らすなど見どころいっぱい。でもあまり見すぎるとピカチュウが嫌いになるかも・・・。
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