November 22, 2009

RailSimで103系だらけ(初級編)

JRけいひんさんの103系プラグインで遊んでみた。

って、横浜線の時より数が増えているし・・・。

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左端とセンターの車種はデフォルトで用意されているが、残りの5種はオリジナルの画風を継承しつつ、自分で描いてみた。

まずは左4台の大阪環状線。

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両サイドは既出の通り、既存車両で中2台は私が描いたN40更新車で、ライトが中に引っ込み、運転席は区切りがなくなり、一本化している。

次は右3台の中央線。

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こちら3台はすべて私が描いている。いわゆる101系顔だ。
サイド2台はよく知れているが、センターの編成番号が運転席に来ている車種もあるようだ。
そう手間にならないので、ついでに描いてみた。

とまあこんな感じで103系の基本はこんなところなのかなと。

そして初級編という意味深な言葉を残し、今日の記事を閉じることにする・・・。

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November 21, 2009

RailSimプラグイン 205系横浜線 Ver1.01 公開

たくやさんのバグ報告を調査中に簡易シャドウのファイル参照に誤りを見つけましたので、最新版のプラグインを上げておきました。

ダウンロードはココから。

パスワードは「20091121」です。

本題の方の問題が解決していないので、何とも微妙なリリースだなあ・・・。

たくやさんと同様にドアとスカートの表示がうまくいかないという方がいましたら、情報求む。

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November 20, 2009

祝!RailSim2プラグイン 205系横浜線バージョン公開

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モッティ氏への申請→プラグインフォルダの最適化・方向幕の書き直しと経て、やっとプラグインを公開することができました。

RailSimの日?ああ、まだまだ新参者なので、最近知りました。

てか、本来であればRailSimの日に公開したかったですね。

ダウンロードはコチラからお願いします。

また、ファイルにはパスワードがかかっております。

パスワードは「20091120」です。

見方はいろいろありますが、よろしくお願いします。


後記:

FAQに書き忘れたけど、京浜と山手線の色が入っている理由は分かる人には分かるけど、両方とも横浜線の旧色のため。
山手線は大サービス?して、勝手に電光幕なんて作ってたりするし。
まあ、あえて昔の色にしてノスタルジーに浸ってもらおうかなと。


2009/11/20 18:25
ドキュメントを少し追記。

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なんだ、以前の ドラえもん 3Dウィジェット は体験版だったの?

そうだったのか。

何か慌てて損したというか。

今度は特に制約はないんだとか。

それでもいつも言うように、ソフトウェアの配布なんて、いつ終わるか分からないので、ある時にダウンロードしておくに越したことはないだろう。

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November 19, 2009

CDex 1.70 beta 3 Release

ずっと愛用しているCDリッパーだが、やっとこそ beta 3 がリリースされた。

beta 1 が初めてリリースされたのが2006年なので、もう3年くらいになるのか。

うわ、長っ。

亀のような歩みなので、2010年中にリリースされれば早い方なのか?

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November 18, 2009

Seamonkey 2.0.x Portable 日本語化

別にノーマル、ポータブル版共に方法は共通なのだが、うちの主旨はポータブル版なので、細かいことは気にしないこと。

あと、以前にドイツ語版に対して日本語ランゲージを適用する方法を載せているが、今回はその焼き直しということで。

  1. SeaMonkey.jpより、日本語ランゲージをダウンロードする。
  2. SeaMonkey Portable を起動する。
  3. 「Tools」-「Add-on Manager」メニューを選択し、ダウンロードした日本語ランゲージをインストールする。
    その際、他のMozilla Projectアプリと違い、ドラッグ&ドロップによるインストールはできないようなので、日本語ランゲージの場所を手動で選択する。
  4. 「File」-「Edit」と辿り、「Preferences」メニューを選択する。
    (ここが他のMozilla Projectアプリと異なる)
  5. 左のメニューより、「Appearance」を選択すると、右下に言語を選択する項目があるので、それを「English」から「Japanese」へ変更し、「OK」ボタンを押す。
  6. SeaMonkeyを再起動する。
  7. SeaMonkeyが起動されたら、メニューと先程の設定画面が日本語化されていればOK。

ポイントは設定メニューの場所と2回再起動する点だろうか。

慣れれば特に問題はないだろう。

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November 17, 2009

京葉線の色といえば青?赤? by RailSim

青という方はきっと昔ながらの103系なんだろうねえ。

こんな感じで。

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ちなみにプラグインはJRけいひんさん提供のものを使わせてもらっている。

赤という方は今風の205系でこんな感じか。

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実はこれ、JRけいひんさんのプラグインの改良版なのだが、詳細はまた後日という事で。

閑話休題。

いやいや、うちでは間を取って、こんなのが走っていたりする。

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播但線と被っている・・・なんて事は置いておいて、意外とやっている人って多かったりして・・・。

てか、一路線に2色も走らせるなよと。

でも、いざこんな色で運用したら、同じ赤系で乗り入れてくる武蔵野線と紛らわしいと叩かれたら、それはそれで哀しい。

ちなみにこれは健全な武蔵野線。

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いやあ、RailSimってこんな具合に塗装ですぐに塗り替えて新しい車両バージョンが作れるのが本当に楽しいねえ。

Nゲージだと経済的な事を考えると、こうはなかなかいくまい。フフフ・・・。

最後に、赤車両と青車両のそれぞれ2枚目のショットはスイッチの切り替えで同時に撮っているのだが、1枚目は・・・。

「F11を押している間に逃げられた」

で、赤車両の方は駅を出てしまった図になっている。

アホだ・・・。

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RailSim 2.12 ではスクリーンショットの採番仕様も変更されている?

あーあ、先日、話題にしたばかりなのに。

私の望み通り、いやいや、みなさんの望み通り、途中でファイルを削っても、番号の最大を取るように変更されている。

これも便利な機能ではあるね。

しかし!

これって、更新履歴に書いてあったっけ?

うーん、これも大事な仕様変更なので、きちんとマニュアルに書いてもらわねばなあ・・・。


後記:

あれ?今さっきSSを撮ると元の仕様に戻っている。

どちらの仕様が正しいんだ?

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RailSim 2.12 は安定感に欠ける?

ゲームを中断してブラウザやRSSフィードへタスクを切り替えて、しばらくしてタスクを戻すと、どうも落ちやすい気が・・・。

私はよくクイック起動バーのデスクトップの表示を使うので、それが1枚絡んでいるのかな。

あまり酷いようなら、デグレすることも考えなければならない。

追加機能は惜しいけど、それよりも、

「アプリケーションとしての安定性」

を取りたい。

こういうときに過去バージョンを日頃から取っているのが重宝するというものだ。

何度も言うように、

「新しいバージョンだからと言って、安定しているとは限らない」

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RailSim 2.12 へバージョンアップしたら、RailSim起動時にエラーが出るようになった。

よくある解決法だが、RailSim2.exeと同じパスに置かれているconfig.txtを削除した後、RailSimが起動される。

ただし、既存の設定を捨て去るので、モデリング周りの設定,レイアウトの再読込設定などは、再び手動で設定し直す必要がある。

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