« December 2013 | Main | February 2014 »

January 25, 2014

ミランのプレースキッカー


なぜメクセスが蹴っている?

普通にモントリーボやロビーニョに蹴らせておけばいいのでは?

カカはそれほどでもないしね。

それ以上に場違いなのは本田か。

直接ならまだしも、合わせるキックであれば、彼である必要はない。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 20, 2014

大丈夫か?マリノスの1トップ


中盤は充実の補強を行ったが、1トップは不安を隠せない。

身体能力には定評はあるが、故障の多さとゴールセンスが欠如している矢島。

昨シーズンの終盤のトリプレッタだけで獲っちゃった感のある伊藤。

未だJ1のレベルに達していない感のある藤田。

この3人で本当に大丈夫?

この3人の総得点でマルキの得点を上回れるか非常に疑問視しているのだが。

来るシーズンのマリノスは前線が足を引っ張りそうな臭いがプンプンだ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 19, 2014

ゲームにおけるソート順


ゲームにおけるソート順は名前順なら、ほぼ間違いないが、アイテム数が膨大なのにも関わらず、登録順の降順というのはいかがなものか。

それだけでプレーする気をなくしてしまう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 12, 2014

芸能人が一般人と結婚


芸能人が一般人と結婚する事はたまにある事だけど、

ん?

それって、

「コアなファン?」

十分あり得る話だな・・・。

今までそういう報道は聞いたことはないけど、おそらく何組かはあるだろうな。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 08, 2014

来期に掛ける横浜Fマリノスの本気度


名古屋から藤本、大宮から下平、新潟から三門と近年にはあまり見られないマリノスの積極補強に来期への意気込みが感じられる。

よほど今季の2位が悔しかったのだろう。

でも、マリノスもグランパス同様に赤字でヤバくなかったっけ?

こんなに補強して大丈夫?

まだ、マルキの穴埋めに前田遼一かノバコビッチを獲りに行くみたいだけど。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 06, 2014

2013 J LEAGUE 総括(後編)


鳥栖 昨シーズンは出来過ぎ

昨シーズンは韓国製の壁に守られ躍進したが、今シーズンはその一角であるキム・クナンを引き抜かれ、守備が崩壊し前半は下位をさまよったが、後半から林と菊池の加入で立て直す事ができた。

この2人がいなかったら、残留は危なかっただろう。

出来れば、この2人をチームに留めておきたいものだが・・・。


仙台 4-4-3で自滅

柏同様、こちらも熟成しているシステムにわざわざ手を入れて自滅している。

何を血迷って赤嶺をサイドに置いたのか。

エースをあそこまで不振に追いやった手倉森監督の功罪は大きい。

守備を見てみると、上本が抜けてから、ストロングポイントだった守備も一転ウイークポイントになっているのも相変わらず。

悪いが、渡辺では荷が重い。

左サイドバックも石川が入り、守備は安定したが今度は攻撃が物足りない。

あれでは昨シーズンの方がマシ。

こんなグダグダな状態で手倉森監督が退任し、来期はアーノルド新監督を迎えるが、このチームどんな色をつけるかが見物だ。


大宮 ムラが極端過ぎ

前半は優勝争いを繰り広げていたが、たった1敗しただけですべてが崩壊し修復不能となった謎のシーズンだった。

まあ1番の問題は1敗しただけでベルデニック監督を解任したフロントにあるだろう。

現場も高橋を1列上げたり、ニールを最終ラインに入れたりと試行錯誤していたが、いずれも効果はなかった。

ニールは日本に何しに来たんだ。

ハナっから通用しない気はしていたが・・・。

あと、ノバコビッチとズラタンいずれかの不在よりも、青木と金澤という不動の2センターの一方を欠くと、別のチームになる印象を受けた。

その2センターの一角である青木が来期はライバルの浦和へ移籍する。

この穴を上田かカルリーニョスで埋めるのか、それとも新戦力を迎えるのかが見物だ。


甲府 勝てはしないが引き分けで地道に貯金

開幕前は降格候補に挙がっていたが、磐田のまさかの自滅、そして地道に勝ち点1を積み上げて行く事で残留に成功した。

他の降格候補チームが3バックに失敗して行く中、甲府だけはそれなり機能した。

前線は前半はウーゴ、後半はパトリックがエースを担ったが、まあサポートの少ないチームで合計10点はまずまずと言えるか。

パトリックと共に加入したジウシーニョがもっと得点してくれれば、もう少し楽に残留していただろう。

来期もまた降格候補に真っ先に挙がりそうだが、頑張ってもらいたい。


湘南 後半は可能性を見せたが・・・

システム的には機能しているのだが、最後を決め切れない。

やはり独力で局面を打開する個の力が圧倒的に不足している感は否めずか。

J1を知るベテランが2、3人知るベテランがいれば、結果は変わったのかも知れない。


磐田 まさかの大不振

まず第1が前田のスランプ。

これは開幕前に例年以上にデスゴール、デスゴールと騒いでいたから、そうメンタルの強くない前田が不振にならないかと心配していたが、それが見事に的中した。

第2がディフェンスの崩壊。

チョも伊野波も昨シーズン来の不振を引きずり、話にならなかった。

藤田?

彼は基本的に便利屋の選手だと思っているのだが。

ゲーム運びも降格クラブの典型だった感が・・・。

前線が得点する日は後ろが堪え切れず、後ろが堪えた日は前線がブレーキでは勝てるはずもない。

攻撃はまずまずなので、後ろをどうにかしないといけないのに、なぜか真っ先に松井獲得の発表。

ディフェンスは?

いきなり補強ポイントがズレているのだが、大丈夫?


大分 所詮はJ2の6位だったか

すべてにおいて力不足。

ディフェンスは高木や出戻りの深谷を獲得したので、まずまず安定するのかと思いきや、まともに戦力にすらならないのでは話にならない。

それ以上に田坂監督がゾーンの3バックに固執したのが問題か。

降格後に4バックにしたところで遅い。

前線はあの陣容なら、高松やデカモリシにあれ以上求めるのは酷。

個で局面を打開出来そうなタレントが西ぐらいでは厳しい。

来期もJ2で苦しい戦いが続きそうだ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 05, 2014

2013 J LEAGUE 総括(名古屋グランパス編)


名古屋 ピクシーを切るのが1年遅い

      玉田  ケネディ


小川  ダニルソン 中村  藤本

阿部   増川  闘莉王 田中

        楢崎

だいたい予想通りのシーズンだった。

キャンプであれほど拘った3-4-3システムを開幕の45分で諦め、翔平をベンチにおいてまでチャンスを与えた本多が8試合で結局お払い箱と、序盤は本当に無駄な時間を過ごした。

久米GMは暗にピクシー批判をしていたが、そのピクシーを切らなかったあなたも同罪だ。

個を見ていくと、トゥは何か攻撃時の爆発力がなくなった。

ダニはムラがデカ過ぎ。

ジュンゴは相変わらず物足りない。

この人はもっとゴールの近くでプレーすべき。

ゲームメーカーではなくチャンスメーカーだ。

ズミは夏菜と別れて活躍し出したような・・・。

実は夏菜はサゲマンだった?

キショーは予想通りの低調ぶり。

ヤキモはピクシー戦術の被害者か。

だからといって以前のブルゾのように無理やりシステムにはめ込まれても困る。

ジョシュアは相変わらずPK多過ぎな感が・・・。

玉ちゃんは故障で勢いを失うのは相変わらず。

成績も腹立たしいのだが、結果を出しつつあった田中輝希をピクシーが重用しなかった事が1番腹立たしかった。

今オフは西野監督を招聘したが、財政難の絡みでマスとサイドバック勢が全員退団と状況は決してよろしくない。

今シーズンは話にならなかった牟田と本多をレギュラー起用するようでは、来期の見通しも明るいとは言い切れない。

神戸時代のように西野監督がもたつくようだと、降格という事も十分あり得るのではないだろうか。

来期は期待以上に不安の方が大きい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 04, 2014

2013 J LEAGUE 総括(中編)


新潟 新エース降臨

昨シーズンから引き続き、ブルーノ・ロペスの調子が上がらず、今季こそはヤバいと思っていたが、8節からリース帰りの川又をエースに据えると、期待以上のパフォーマンスを見せ、久々に残留争いとは無縁のシーズンを送った。

川又だけではなく、レオ・シルバも効いていたかと思う。

来期は川又のマークもきつくなるので、勝負のシーズンになるのではないだろうか。


FC東京 何かが足りない

個は揃っているだけに少し前のマリノスのように効率が悪いのだろう。

終盤にヘバったが、カズマの覚醒、太田の成長という好材料はあったのだが。

そんな尻すぼみの状態でランコが退団し、まさかのイタリアからの監督招聘という急人事で東京は大丈夫なの?

4シーズン前と同じ失敗をしないとは言い切れない。


清水 逸材は揃っているが、監督の起用方法が微妙・・・

ひとまず弱点が守備なのは分かり切っているのだが、中盤の底も守備的なのになぜあそこまでやられる?

その原因の1つは河井や石毛という逸材の不可解なサイドバック起用か。

あれではかわいそうだ。

終盤はラドンチッチ、大前、伊藤の活躍で順位は上げたが、守備を改善しない事にはどうにもならない。

3シーズンも任せてタイトルが何1つないので、解任というのも手だと思うのだが。

悪いが、夏バテを繰り返した健太監督以下だろう。


柏 守備のマズさとエースの長期離脱

昨シーズンも守備はよくなかったが、今季はそれに輪をかけてよろしくなかった。

期待の鈴木大輔も思ったよりよくなかったのは残念。

熟成した4バックというシステムがあるのに、わざわざ3バックを導入したのは疑問だ。

それも守備がよくなかった事とは切り離されないだろう。

攻撃はレアンドロの離脱を工藤が得点する事でカバーしたが、それ以上に失点してしまってはどうしようもない。

それにレアンドロがいないと攻撃が単調になる感は否めず。

順也とクレオもそれなりに数字を残したのだが、いかんせんムラがあり・・・。

レアンドロの穴は新加入の狩野に埋めて欲しかったのだが、なぜかレアンドロがコケたら、この人もコケる有様で・・・。

それでも復活の一歩は踏み出せたかと。

来期はワグネルがいなくなるので、この人が頑張ってくれないと困る。

ここ数年、あまりメンバーが変わっていない感があるので、来期に向け、劇薬が欲しい感はあるか。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 03, 2014

2013 J LEAGUE 総括(前編)


広島 昨シーズンに続き、チーム一丸で勝ち取った優勝

夏場に連敗してマリノスを完全に抜き切る事は出来なかったが、最終的にはマリノスの自滅という形で優勝が転がり込んで来た。

大宮がたった1敗しただけでブレたのとは対照的に、広島はブレなかったのは大きいのではないだろうか。

得点はヒサト頼み、選手層は決して厚くないというのは相変わらずの課題だが、ヒサトの脇を固める高萩と石原は年々成長し、最終ラインも森脇を放出したが、高さという弱点がなくなり、結果的にはプラスになっている。

ヒサトが衰えず、ACLを下手に勝ち進まなければ、来期も優勝が転がり込んで来るような気がする。



横浜マリノス 最後に息切れ

最後の2連敗も痛かったが、私的にはシュンスケ不在の名古屋戦を落としたのが痛かったなと思っている。

あれがなければ・・・。


2位という結果は残したが、いずれのポジションもベテラン頼みでいつ衰えるかが怖い。

そんな中、前線の核を担ったマルキーニョスが退団し、まずはその穴を埋めるのが第一課題か。

その穴が埋まらないようだと、3~4位に付けても優勝は厳しい。



川崎 ヨシトの天職

神戸に移籍した頃からストライカーと左MFの兼務となり、どこか中途半端だったヨシトがストライカーの仕事1本に絞ったら、見事に結果が出て、それに釣られてチームの成績もアップした。

それだけに序盤のもたつきはもったいなかった。

ヨシトももう若くはないから、彼を脅かすようなストライカーがもう1人出てくるようだと頼もしい。

そういう意味では、小林悠はサイドではなく、前線で起用して欲しいのだが・・・。

ヨシトは来期はマークも厳しくなるだろうが、以前のようにキレず、大人のプレーでチームを牽引していって欲しい。



セレッソ大阪 曜一朗のコンバート

中断後から、曜一朗とエジノの2トップから曜一朗の1トップに切り替えのは大きなヒットだった。

ただ、エジノの個性が潰れてしまった感もあるが・・・。

曜一朗だけではなく、最終ラインに山下が出てきたのも大きい。

久しぶりの好成績を上げた中、梶野強化部長とレビーが退団するが、私的にはチト心配だ。
新任のランコがレビーイズムを継承してくれる事を信じている。



鹿島 新戦力が期待を裏切らなければ・・・

ダビィも数字こそ残したが戦術の中では・・・。

そういう意味では興梠の放出は痛かった。

更に期待の野澤と中村がことごとく期待を裏切るようでは優勝は厳しい。

左サイドバックも前半は前野が頑張っていたのだが、結局は中田に落ち着いたし。

大迫には早く進路を決めてもらいたい。

彼の進退により、補強ポイントも変わってくるのだから。



浦和 意外と脆い守備

終盤まで3位くらいにつけていたのに、最終的に6位という成績は残念の一言。

那須が最終ラインの軸にまさかの定着を果たし、9得点まで上げたのは計算外だったが、
ミーシャチルドレンの槙野と森脇に足を引っ張られたも計算外だった。

攻撃は補強出来ても、本職の守備に穴を開けるのは頂けない。

あと、興梠がもう少し早くフィットしていれば・・・。

2得点目までに結構時間が掛かっていたので。

来期もスタイルは不変だろうが、守備は修正しなければ、また同じ失敗をするだろう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 01, 2014

大島優子、AKB48を卒業・・・いや、そういう事じゃなくてだな・・・


あのー、今回の紅白でサブちゃんが卒業するのはご存知ですよね。

それに対して、自分の卒業を被せるというのはどういう事?

それって、とても失礼だよね。

そんな事をお笑いの世界でやったら、確実に楽屋で先輩芸人にボコられる。

何を考えているんだろうね。

この人は。

理解に苦しむ。

少なくとも普通の精神状態じゃない。

|

« December 2013 | Main | February 2014 »