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April 03, 2006

エル・クラシコ

結果からいうと1-1のドロー。前回チンチンにされたセルヒオ・ラモスは何とか面目を保ちました。しかし、もっといい試合になったはず。ロベカルの退場はアウェーとはいえ、あまりにも厳しすぎる判定。あれは審判が冷静さを失い、権威を振りかざした最低の一例だ。バルサはラーションのブレーキが響いた。いつもの彼なら難なく決めているはず。彼が1本でも決めていたら、バルサが勝っていたはずだ。クラシコという事で気負っていたのかな。1シーンを除いて、いい試合を見させてもらいました。

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