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February 25, 2006

バルサVSチェルシーでまだ一悶着

先日行われた欧州チャンピオンズリーグ、FCバルセロナVSチェルシーFCは2-1とアウェーのバルセロナが勝利したのだが、その際、主審がチェルシーのデル・オルノを退場にした事が大きな問題となっているようだ。昨年もチェルシーのドログバの退場、バルセロナのライカールト監督が審判と談話していた事が問題となっていた。
私的には日頃から態度が大柄なチェルシーのモウリーニョ監督に問題があるかと思う。審判といっても、所詮は人間が裁くものだ。本来あってはいけないことなのだが、あいつ(モウリーニョ)は態度がデカいから、際どいプレーになったら、黄を赤にしてやろうという意思が少なからず働いてしまうのではないだろうか。
モウリーニョ監督は今回も判定に相当ご立腹のようで、バルセロナホームの第2戦には2軍しか派遣しないようなコメントも発している。ああ、本当に懲りない人だ・・・。

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