« March 2005 | Main | May 2005 »

April 30, 2005

未知のサンリオワールド

前述のミッフィーやキティちゃんの絡みで何気にサンリオサイトを訪れることになりました。サンリオって会社はてっきりキティちゃんばかりで食べてると思いきや、あまりのキャラクターの多さにビックリ。姉がいたこともあり、♂にしては、それなりにキャラクターの名前の知識はあるつもりでしたが、それでもそれは氷山の一角ということを知りました。100種類ぐらいはいるのでは?あまりに知らないキャラクターばかりで、まるで未知の異形のケダモノが蠢く魔界のような所でした(笑)。しかし、なかなか変な奴が多くてなかなか笑えますね。
初めて知ったキャラクターで個人的には「チャーミーキティ」と「笑う女」が目を引きました。前者は私がネコ好きという関係で、後者はなんか子供の落書き…。とりあえず、こんなところで。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ミッフィーの謎

ご存知、オランダ生まれのウサギさんです。これは私の勝手な見解ですが、キティちゃんは若年層の支持が高いのに対して、ミッフィーは幅広い年齢層に支持されているような気がします。事実、ミッフィーは結構年配の方がカバンにマスコットをつけているのを見かけます。私はデザイン的な事を見る目は全くの素人なので、ミッフィーとキティちゃんの決定的な違いは、ウサギかネコかぐらいな事以外思い当たりませんが、この決定的な違いはなんなんだろう…。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 29, 2005

ピルロを潰せ!

打倒ACミランを掲げるクラブはまず、この事が第一課題となるでしょう。そこでこれを試して欲しいと思うんですよね。「ダイヤモンド型の4-4-2の布陣を敷き、トップ下にまず守備力に長け、それに付け加え、パスセンスを持つ選手を配置する。そうすることにより、ピルロに高い位置からプレッシャーを掛け、ミスを誘発させる」。この戦術には世界を見渡しても適任者がなかなかいないんですけど、タイプ的にはコクー,シメオーネ,ダービッツなんかが理想です。あと今シーズン、守備を鍛え上げられたカンビアッソなんてのもいい。現在のインテルなら、カンビアッソとザネッティを縦の関係にしたら、即実践できますね。
という感じなんですけど、実はこれ現横浜Mの監督の岡ちゃんが日本代表監督だった98W杯予選で取った戦術なんです。あのときはヒデや名波がいるのに、なんで北澤がトップ下なんだと最初は首を傾げたものでしたが、実は北澤を使って相手ボランチにプレッシャーを掛ける意図があったようです。これはトップ下のカシモフを経由してゲームを組み立てていたウズベキスタン以外の国には効果てきめんでしょう。トップ下に頼らないなら、必然的に中盤の底でゲームを組み立てざるを得ませんから。
もしCLでチェルシーが勝ち進んで、決勝でミランと対戦するなら、前述のようなことを踏まえると、次のような布陣も有効かも知れません。

      ドログバ  グジョンセン

          ティアゴ

     J・コール   ランパード

          マケレレ

ギャラ カルバーリョ テリー ジョンソン

          ツェフ

| | Comments (0) | TrackBack (0)

人は体調万全の方が能力を発揮できるのか?

常識で考えるとそう思われがちですが、私はNoです。スポーツに限っては。学生時代は週1回バスケットをやっていたのですが、「今日は体調がいい」と思った日に限って何もできませんでしたが、「今日は腰痛え」って日に限って、ゴールを決めたり、インターセプトがやたら決まったりと活躍できました。それが1回2回の事なら偶然で済ましてしまうのですが、いつもそうだと、さすがにこれを認めざるを得ません。最も私が元来腰痛持ちで、腰が痛いのはいつもことってのも関係なくはないでしょうね。後からは「今日は腰痛えから、ガンガン止めてやる」と思っていたほどです。そういうこともあって、友人に「お前はいつもどこかしら体調が悪いな」と言われても気に留めることはありません。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 28, 2005

おそるべし!ニンニクパワー

今までニンニクは精が付くものと考えがちでしたが、最近マカロニと共に摂取していてあることに気づきました。便秘に効く。後で、もしやと思いネットで調べたら、やはりその通りでした。しかし困ったことに、私の場合、あまりにも効き過ぎて、最初の1週間は食当たりかと思うぐらいに効果が絶大でした。効果は2週間ほど。物にもよりますが、ニンニクはちゃんと火を通せば、食後の口臭はかなり抑えられるので、かなりお勧めかと思います。ちなみに私が食したのは、水で戻すタイプのニンニクスライスです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 27, 2005

おかずが多すぎる!

そんな些細なことで殺人事件がありましたねえ・・・。うちの実家も、その傾向が強かったので、決して対岸の火事とは思えんねえ・・・。しかし、よくよく考えると、食べきれないなら、食べなきゃいいじゃん。それだけの話では?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 26, 2005

楽曲検索

私、歌詞はちょこっとは知っているけど、曲名を知らないという曲があまりにも多いです。そのおかげでアルバムなんかが欲しくなると、とても困ります。毎度、毎度CD屋の店員に下手カラオケや鼻歌を聞かせる訳にはいかないでしょう。そこで役に立ったのが、視聴ができる着メロサイト。さっそく視聴しまくって、欲しい曲は着メロながら手に入れました。ダウンロードした着メロにはちゃんと曲名が付いているので、ファイルを紛失さえしなければ、これでアルバムを買うのにも困りません。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 25, 2005

大黒ハットトリック!

先日のFC東京戦で見事にハットトリック達成!今回は本当に見事でした。右足,左足,ヘッドと完璧です。特に最後の左足ボレーは見事でした。世界を見渡しても、これほど完璧な形でハットトリックを成し遂げるプレーヤーはそうそういないのではないでしょうか?両足,ヘッドと備える選手となると限られてきます。私の知る限りでは、ユベントスのトレゼゲ,ニューカッスルのクライファート,デポルティーボのトリスタン,バルサのラーションと可能性のあるプレーヤーは絞られてきますね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

コリンシアンでフォーメーションを作ろう!ひとまず完結編

空席のセンターハーフですが、やっと埋まり、フォーメーションが完成しました。

          ゾーラ カッサーノ

     キブ  ネドベド トンマージ ココ

マルディーニ マテラッツィ ネスタ スタム

             ブッフォン

とりあえず、これで完成した訳ですが、まともなサイドアタッカーがいない・・・。お金がある時にシリーズでは数少ないサイドアタッカーを集めたいです。名指しすると、ザンブロッタとカモラネージです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 24, 2005

悲しみのセントレア(後編)

という訳で、期待が大きかったばかりに失望(大げさですが)の方が多かったです。散々だったセントレアでしたが、帰りに意外な収穫が・・・。それは帰りに気づいたことですが、とこなめ競艇がよく見えました。競艇は今まで一度も見たことがなかったので、そちらの方が新鮮でした。ちなみに競艇を見たい人は、行きの場合は進行方向に対して右側。帰りはその逆に左側に座るといいです。

そういえば、かつてこんな記事も書きましたねえ・・・。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

悲しみのセントレア(中編)

とにかく暑い

人ごみのせいなのか、それとも空調が悪いのか。とにかく暑かったです。夏場もあの調子では・・・。最悪だ・・・。


とにかく混んでいる

話のタネに何か食べようかと思ったが、どこも混んでいます。栄や名駅で同じような店に入っても、あそこまでは列をなさないに・・・・。


意外と普通だった銭湯

そういえば、巷で噂の銭湯はどこなんだろうと目を光らせていましたが、最後の最後に見つけました。空港なんてたいそうな場所にあるから、さぞ大きいんだろうと思っていましたが、普通だ・・・。それでも行列はいっぱい・・・。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

悲しみのセントレア(前編)

やって行ってきました。セントレア。しかし・・・想像とは違ってガックリ・・・。まあ、それは順を追って解説しましょう。

アクセスが悪い。

思ったより、電車が来ません。絶対セントレア行きが通る金山駅で待っているにも関わらず。それでも、なぜか帰りは楽々。謎だ・・・。あと、豊橋~セントレア間の路線。これがなかなか不評のようです。金山でJRばりのスイッチバックを行い、ウトウト居眠りして目覚めると、流れる風景の向きが変わっていることに気づき、とんでもないところへ連れて行かれる。正に私の知り合いの方がそうでした。


意外と陸に近い。
私は関空にも行った事があるので、あそこぐらい沖の方にあるかと思っていましたが、1キロも行きもしないような所にポツンと。おいおい、こんな所で24時間も飛行機を飛ばしていいのかよ・・・。


箱庭みたい・・・
これも関空コンプレックスでしょうか。すごく大きい空港だと思っていたので、意外な小ささにビックリ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 23, 2005

はっ、このポーズは・・・

実は私いつも電気をつけて寝るのだが、今日は目覚めるとなぜかやたら眩しかった。それで光を遮るように手が妙なクロスを・・・。はっ、これは・・・。「トリプルバリアー」。資生堂アネッサのCMで蛯原友里さんがやっているアレです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

禁断のメニュー

実は私、これとこれは食べてはいけないという禁断のメニューがあります。それはワカメごはんと豚汁。なぜかこれを食べると、かなりの確立で寝込みます。原因は未だ不明・・・。情けないが、これはノンフィクションです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 22, 2005

作り溜めの苦難

作り過ぎると2日目以降に辛いのは何か?カレー?否。パスタ?否。私的には、おじやと炊き込みゴハン等のゴハン系である。これらは2日目以降は淡白で飽きてきます。そもそも初日に2杯も3杯も山盛りにして食べる私も悪いのだが・・・。1人暮らしの私としては、かなり苦痛です。まるで嫌いなものを食べるまでごちそうさまできない小学生のようだ・・・。とか言いつつも今日、またおじやを作ってしまった・・・。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 21, 2005

ヨーグルトダイエット

かれこれ始めて1週間ほど経ちましたが、効果が現れてきました。とりあえず3Kg減。今まで筋トレ,粗食と試しましたが、まるで効果がなかったので、これには驚き。しかし、ぜい肉は落ちず。これは、ある程度運動しろって事なのかな?本来なら、某TVにあったプレーンヨーグルト+スキムミルクという組み合わせをやりたかったのですが、スキムミルクが見つからなかったため、そこはダイエット系のシュガー(シュガーカットの廉価版みたいな奴)で代用しました。それでも、この効果。運動嫌いな人にはお勧めかも知れません。ちなみに私は運動嫌いではありませんが・・・。最初はメーカーにもよりますが、プレーンヨーグルトがバリウムのようで気持ち悪くて苦戦しましたが、3日目ぐらいからは慣れました。ぶつかる壁といえば、これぐらいでしょうか?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 20, 2005

4-3-3は負担が大きい

4-3-3システムで欧州を席巻してきたバルサですが、CL敗退ぐらいから一気に調子が落ちてきました。これはやはり中盤に負担が掛かるシステムを使用してきたからでしょう。バルサの場合、ただでさえ故障者が多いのに輪を掛けて、2列目を形成するデコ,シャビの控えは皆無に等しい。このシステムは年間通して、中盤でプレスが掛からないと苦しいです。そしてリーグ戦では、私の応援するレアルの足音が聞こえてきた・・・。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 19, 2005

モルジブとモルドバ

オーストリアとオーストラリアぐらいならギャグで済みそうなものだが、モルジブとモルドバはどうだろうか?前者は一級のリゾート地、後者はロシア圏の小国。こちらは結構知らない人いそう・・・。くれぐれも青い海に憧れてモルドバには行かないように・・・

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 18, 2005

ガットゥーゾの謎

またまたACミランのガットゥーゾネタだが、一般的に彼は守備の人という認識がある。しかし、彼のキャリアの中でスコットランドのグラスゴー・レンジャースのプレー経験があり、そこで彼は7ゴールをあげたという実績がある。セルティック,レンジャースの2頭以外はレベルの劣るスコットランド・プレミアリーグだが、彼のプレースタイルを考えると、これは驚異的な得点である。一体スコットランドで何があったのだろうか?謎だ・・・。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ガットゥーゾは本当にヘタなのか?

ACミランのガットゥーゾについてですが、確かにパスやミドルシュートの精度は改善の余地はあります。しかし、本当にヘタな選手を天下のACミランがスタメンで起用するだろうか?そういうことを踏まえると、プロとして華やかなプレーはありませんが、プロとして堅実なプレーは出来ていると思います。
ある選手がスペイン人より日本人の方がうまいと言っていましたが、これはNoです。日本人は確かに小手先のテクニックはうまい。しかし、やってはいけないところで、しばしばパスミスをしてピンチを招く。これが小さいようで大きい世界の差というものではないでしょうか?ガットゥーゾはプレーに派手さはありませんが、こういったミスはあまりしません。そういう意味では、日本人は巷でテクニックが雑と言われているガットゥーゾにさえ及ばないと言えるのではないでしょうか?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 17, 2005

努力のGK

努力のGKと言えば大半の人は川口能活を連想しそうなものだが、私は楢崎正剛ですね。ゆうべのスーパーサッカーで、ジアスの50mゴールとレオナルドのリフティングシュートが写されていたが、実はあれを献上したのは当時の楢崎である。当時はJリーグで1番ヘタなGKだと思っていたので、日本代表まで登りつめた時は驚きでした。それだけ伸びたとも言えますね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

努力しない者は淘汰される

ゲームを例に取ると、かつてスポーツゲームの老舗といえば、ナムコ,ヒューマンの2社でしたが、今や見る影もありませんね。なぜか?それは努力を怠ったからだと思います。この2社、システムが熟成してからは、データの入替とビジュアルの強化ばかり。これではユーザはついてきません。そして、いつの間にかスポーツゲームのシェアはコナミに移っていくことになります。しかし、いつかはパワプロやウイイレもその天下を追われる日が来るんでしょうね。

私のプログラマの世界も、特に日々勉強しないと取り残されてしまいます。結局、どんな仕事をしていても、日々努力して精進しろってことなんでしょう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 16, 2005

最近のUFOキャッチャー事情(後編)

更に次のことも感じます。

1.今も昔もやっぱり姑息。

2.人形の個性がなくなった。

1は昔だと台の側面に紙を貼る,景品のヒモを切る等のことがありましたが、今はフィギュアの切欠をアームに対して垂直に置く店をよく見かけます。もうお分かりですね。そういう台からは「去りましょう」。

2はあまりにもディズニー系が多過ぎ。昔ほどソニックやアンパンマンを見かけることが少なくなりました。極論、昔ほどあまり取りたくなるような物がありません。

こんな感じかな。

参考までにこちらもどうぞ。画像がなくてつたないページですが・・・。

UFOキャッチャーマニアックス

| | Comments (0) | TrackBack (0)

最近のUFOキャッチャー事情(前編)

ひと昔と比べて思うのが、

1.箱付きのフィギュアの割合が増えた。

2.アームが弱くなった。

1はきっと造型技術の向上もあるんでしょうが、圧倒的に増えましたね。特にガンダムやルパン系。
2は1の影響も多少あるんでしょうが、ビジュアル重視でアームが弱い台があまりにも多いです。欲しい景品があっても、そういう台からは涙をぬぐって去りましょう。お金の浪費です。そういう所で冷静になれるかもテクニックの1つ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

UFOキャッチャーの楽しみ方

UFOキャッチャーとは普通に考えると景品を目的に楽しむものですが、私の場合はある時を境に楽しみ方が変わりました。それは「景品を取るテクニック」を楽しむのです。ヒモ掛け,2つ取りなどetc・・・。だから今は取った景品にはあまり興味がありません。私のような人ってあまりいないのかな・・・。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ポケモンパン

明らかにポケモンのキャラクターを売りに、子供向けに開発された製品でしょう。しかし、ポケモンのキャスティングですごく首を傾げる奴が計1匹います。それは「ドガース」。ポケモンファンならご存知スモッグ系のポケモンです。食品に対して、このような不潔な輩(ドガースゴメン)を結び付けるとはナンセンスもいい所でしょう。全く企画者の顔が見てみたいものです。第一パン最大の汚点ですね。この商品をまともに購入する消費者もどうかと思いますが・・・。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 15, 2005

マンUがおかしい

マンチェスター・ユナイテッド(以下マンU)がおかしい。以前はバルセロナと並び、優秀なユース部門を持つクラブだったが、ここ5年ほどは一線級の人材をあまり輩出していない。オシェイやフレッチャーは微妙な所だが・・・。10年前はベッカムをはじめ、ギッグス,ネビル兄弟,スコールズ,バットと他クラブがうらやむほどの人材を揃えていたが、彼らももう30歳前後となり、この人的財産も食い潰されようとしている。ロナウドを若いうちから引き抜いても、真のサポーターの目はごまかせないでしょう。今シーズンはスミスという即戦力FWを獲得したにも関わらず、何を慌てたのか、急にルーニーの獲得。素材は悪くありませんが、クラブのバランス収支を考えると、とても納得できるものではありません。何かクラブの焦りを感じますね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 14, 2005

自分に厳しく他人に優しく

実はいそうで、なかなかいないものです。ある意味、希少な存在なのでしょうか?困ったことに、逆に「自分に甘く他人に厳しく」という人はゾロゾロいますねえ・・・。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 13, 2005

ウソの聞き返し

以前金スマで、人はついたウソをいちいち覚えていないという性質を利用し、相手に同じ質問を繰り返すことにより、返答を変化させて、相手の浮気を見破るということをやっていたが、これは他にもいろいろ応用できそうですね。

ウソをついて残業をサボる奴とかに。

サボリ癖のある困った後輩をお持ちの管理職や学校のクラブの部長さんにお勧めかも。

| | Comments (0)

April 12, 2005

おそるべし!ヨーグルトパワー

最近どうも不健康なので、TVで何かと話題のヨーグルトを食事に手に入れようと、いざスーパーへ。ところが残っているのは、小さな容器のタイプばかり。なぜかと首を傾げてしまったが、「女の子が買っていった」。ならば、つじつまが合いますね。そこまで凄いのかヨーグルトパワー。私はとりあえず、ヨーグルトプラスりんご酢を試していくつもりです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 11, 2005

燃え尽き症候群

これってスポーツだけのことかと思っていましたが、そうではないようですね。私、プログラマーをやっていまして、前のSEからはよく「この仕事が終わったら力尽きて2,3日休むから」なんて、冗談を言われていましたが、結構現実のものになっていました。そして今回も・・・。おかげさまで昨日も述べた通り、飲み会を病欠することになりました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 10, 2005

あなたの友達はどんな人?(後編)

今の友人はというと、個性豊かな人ばかりです。被っている人はいませんね。とてもいい状況かと思います。人の好みも年を食うごとに変わってくるのかも知れません。

同じようなタイプの人が噛み合わないというのは、私が大好きなサッカーにも通ずる所ですね。特に2トップは。あのポジションは恋人ぐらい仲が良くないと、2トップ揃っていい成績を残すのは難しいのではないでしょうか?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

あなたの友達はどんな人?(前編)

友達,恋人どちらにも当てはまることで、これだけは言えます。「引っ込みがちの人や優柔不断の人は同タイプの友達を作ってはいけない」。トークが進まないばかりか、いつかトラブルになります。私もどちらかというと前述のことが当てはまるのですが、やはり問題が起きました。というのは、みんな優柔不断で「なんでもいいよ」という人ばかりで、グループ内での最終的な物事の決断は私に委ねられていました。それがある日誤解を招いて、「あいつはずうずうしい」とか「自分勝手だ」とか思われるようになりました。幸いこの事は後々まで引きずる事はありませんでしたが、結構こたえましたね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

初めての不覚

会社の病欠はよくあったが、ゆうべ生まれて初めて飲み会を病欠してしまいました。みんなスマン・・・。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 09, 2005

スペインとオランダのシステムの違い

今スペインでブレイクしている4-5-1システムも、結局はオランダの4-2-1-3システムの両ウイングがMFの位置まで下がっただけで、本質的には同じシステム。じゃあどこに違いがあるのか?スペインは中盤の底、いわゆるピボーテの位置に特に展開力のある選手を置く傾向があります。例を挙げると、バルサのシャビ・エルナンデス,元バルサのグァルディオーラ,元レアルのレドンドです。オランダでもそのような傾向はありますが、どちらかというとダイナモ寄りの選手ですね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

バルサの脱オランダ政策

今シーズン開幕前にほとんどのオランダ人選手を放出し、脱オランダ化を目論んだつもりですが、結論から言うと、永遠に「脱オランダかはムリ」です。ただでさえスペインはヨハン・クライフの影響を色濃く受けている国。しかも、バルサは当のヨハン・クライフが選手としても監督しても在籍したクラブ。どうクライフ(オランダ)から切り離せようものか。現在の監督はオランダ人のライカールト。そして今の4-1-2-3システムは元々アヤックスで培われたもの。どうやっても、このクラブとオランダは切り離せないのです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ジダネスとパボネス

レアル・マドリーの方針で、ジダンらスター選手とパボンらカンテラ(ユース)出身選手のコラボレーションのことを言うようです。初めて聞いた時は「おーっ」って感心しましたが、ちょっと待て!これってバルサが長年やってきてることじゃん!いっそもう「ロナネスとプジョネス」に変えてしまった方がいいのでは?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 08, 2005

マイケル・オーウェンの謎

彼のギャンブル癖のことではありません。プレースタイルの話です。
前述のことを踏まえると、オーウェンみたいなタイプはペナルティーエリア付近でダイブしてもしてもよさそうなものですが、やはりそれもお国柄ということなんでしょう。さすがにシアラーのような屈強なストライカーがそういうことをすると、なかなかお寒いものがありますが・・・。彼がそういう狡猾なスタイルを身に付けているなら、シーズン得点もあと3~5点ぐらいアップするかも。英国でない今がチャンス?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

なぜ英国に南米選手が少ないか

ある本を読んで知りましたが、なるほどねと思いました。私なりの解釈も盛り込むとこんな感じでしょうか。
ご存知、英国は騎士道精神の国。相手のファウルはもちろん、味方選手でも汚いプレーをしようものならブーイングを浴びせる国です。そんな国でマリーシアまがいのことをしょっちゅうやっていると、結果は火を見るより明らかでしょう。シメオーネ(元アルゼンチン代表)とかは明らかに不向きですね。過去にプレミアシップでは、V・ニステルローイのダイブや、アンリが壁が出来る前にフリーキックを蹴るようなことが大々的に取り上げられ、よその国ではその日の1プレイで流されても、英国では大々的に取り上げられるのは、やはりお国柄なんでしょうね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 07, 2005

年を食うと食べ物の好みが変わる

これ最近ひしひしと感じています。というよりも極論、体の危機を感じたら変わるのではないでしょうか?私の場合だと、ある日無理やり飲まされたお酒のせいで、量が多いもの,脂っこいもの,八宝菜のようなドロドロ系の食べ物はかなり受け付けなくなりました。戻してしまうのです。そして最近、それにまたもう1つ加わりました。一時期は1日2本も開けていたコーラをほとんど飲まなくなりました。それに代わり、最近は野菜ジュースが中心になりました。人間、変わるものですねえ・・・。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 06, 2005

食べるものないじゃない!

よく塩分や当分の取り過ぎは生活習慣病の元になると言われるけど、そんなこと言っていたら何も食べられないじゃない!毎日、ゴハン,豆腐,野菜ジュースの3点セットだと常人なら気が触れてしまう・・・。寺とかで本当に精進料理をずっと続けているものがいるのなら、これは本当にすごいことなのでは?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 05, 2005

ポケモン帽

名古屋駅のそばにポケパークなるものが開園し、その付近でピカチュウなどのポケモンの帽子をかぶっている子供をよく見かけるようになりました。しかし、アレあまりかわいいとは思いません。なぜなら、レッサーパンダ男のイメージがどうも強くてダメ。ちょうとあのタイプの帽子なので・・・。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 04, 2005

カップヌードルの秘密

お湯を入れて3分間とうたっていますが、実は2分弱で食べれられます。2分弱は大げさでも、2分半にはほぼ確実に食べられます。大きいほうのカップも2分半ぐらいでいけますね。実は四捨五入して3分間ラーメンということになっていたりして。ちなみに私、メンは固めが好きなので、そのことを踏まえて試してみて下さいね。あしからず。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 03, 2005

疲れている時に作るのが1番楽なものは何?

私の部屋は未だに電子レンジなるものを置いていません。よって、疲れて帰ってきてもゴハンを作らなくてはなりません。ゴハンは確かにオイしい。しかし疲れている時に1時間ぐらい待たなくてはならないのはツラい。そこである日思い立ったのが「マカロニ」。スパゲッティはゆで過ぎると、フニャフニャになるが、マカロニは少々ゆで過ぎるぐらいがいいので、ゆでながらメールチェックしていて多少ウッカリしていても、実はそれが最高の出来映えだったりします。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

異性を大切にしていますか?

小学校1年のときに、下校中の女友達のヤジにキレて、ランドセルをぶつけて泣かした事が後々生命の危機にさらされることに。人生意外なところでしっぺ返しが来るものです。内容は異ジャンルとなるので、ここでは書けませんが、オシッコちびるかも・・・。マジで・・・。3マタ男も、貢がせ女も減るんだったら、投稿も考えようかな・・・。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

海外選手と戦術

中田英寿がセリエA移籍以降、日本人が海外でプレーすることはそう珍しいことではなくなりました。しかし見ていて1つ思うことがあります。本当に自分のプレーが100%出せるクラブを選択しているのか?これには大きな疑問符が付きます。特にカズと名波の場合はその疑問が大きかったです。前者はジェノアで戦術はタワーのシュクラビーにひたすら放り込み。これではカズのドリブルは生きません。後者は全くプレーするポジションがありませんでした。サイドではスピード不足、センターでは守備が弱すぎると散々でした。そしてまたクラブ選びに失敗しちゃったかなという選手がいます。それは中田浩二です。確かにトルシエの戦術を熟知しているのはいい。しかし聞く話によると慣れ親しんだフラット3の左サイドやボランチではなく、サイドハーフをやらされているらしいですね。彼はパスはうまいけど、ドリブル突破という選手ではありません。このような起用が続くのであれば、後先見通しは暗いのでは?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 02, 2005

蘇る忌まわしきエイプリルの思い出

1日遅れとなりますが、昨日はいわゆるエイプリルフール。

ウソをついていい日でしたね。

そして、もう1つ新入社員の入社日です。

かつて、この日に起こった事が本当にウソであって欲しかった事があります。

実は私、当時の同僚のルーズさにより、入社日に遅刻するという一生消えることのない経歴の傷をつけられました。

詳細には、この日はその問題の同僚が会社まで車に乗せてくれるとの事だったので、お言葉に甘えさせてもらったのですが、これが大きな間違いで、遅刻するのを分かっているのになぜか呑気に給油するという暴挙に出られました。

「車に乗せてくれとは言ったが、遅刻させて欲しいといった覚えはない」

この件に関して、未だご当人から詫びもなければ、前回の帰省では、私が同窓会に参加する事を知って逃げやがりました。

これはいよいよ落とし前をつけてもらうしかないですかねえ・・・。

| | Comments (0)

April 01, 2005

あのダサい3バックをいつまで続けるのか

日本代表の3バックはどうにかならないんでしょうか?時代遅れもいい所です。まだ近代的な3バックを敷くならいい。しかし、日本代表の3バックは今時サイドのMFにサイドバックのような選手を置いています。世界的に3バックがそこそこゾーンで守る現在、このような選手を置くことは少なくなり、4バックのサイドMFのような攻撃的な選手を置くことが多くなっています。意外と日本代表の慢性的な決定力不足はこういう所からも来ているんじゃないでしょうか?そもそも4バック愛好家のブラジル人のジーコがこのようなシステムを採用すること自体、ありえません。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

« March 2005 | Main | May 2005 »